Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2014.4.22号(4/15発売)

特集:頼りない超大国

2014年4月22日号(4/15発売)

Cover Story

ブッシュの失敗に懲りて軍事介入を避けるオバマ外交
曖昧過ぎる姿勢が同盟国を不安に陥れている

アメリカ 頼りにならない超大国の行方

アジア ためらうオバマ、揺らぐ日米同盟

視点 水面下で進むNATO防衛計画

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

ロシアを悩ますエネルギー冷戦

資源 「帝国再建」の命運を握るのはプーチンの力も及ばない原油価格だ

企業戦士よ、SEALsに学べ

ビジネス 米大手企業の幹部がこぞって戦争のプロに「訓練」を依頼
PERISCOPE
InternationaList
THE UNITED STATES 
     ケリーの失言で中東和平崩壊?
INDIA 次期首相候補が首相になれない訳
TAIWAN 台湾学生運動の敗者は民進党
RWANDA 虐殺ルワンダとフランスの危険な関係
NIGERIA ナイジェリアのGDPが一夜で倍増
EUROPE 極右の台頭が欧州の夢を脅かす
BRAZIL ブラジルがW杯で屈辱的「敗北」?
AFGHANISTAN 米軍が使った「戦争レトリック」
Asia
SOUTH KOREA お粗末な「戦時国家」の危機管理
CHINA 中国のハデ婚は汚職の温床
TAIWAN それでも学生運動は統一を阻止できない
U.S. Affairs
ネットは死んだ?史上最凶のバグ発生
発達障害児の親たちはなぜディズニーを訴えたか
Business
アメリカで経済格差がますます開く理由
People
ウィリアム王子にマオリ族王がNO!、ほか
FEATURES
中東 トルコに迫る独裁政治の危機
分析 「チンピラ」首相が生き残る道
インド 末期症状のガンジー王朝
中東 サウジアラビアの教科書問題
テクノロジー パンデミックはスマホで防げ
メディア パロディーサイトに習う女の生き方
気象 風力発電所でハリケーンを制す
CULTURE
Music 2人のジョージが帰ってきた!
Movies 奇妙な脱獄劇『とらわれて夏』
Food チョコチップクッキーの生みの母
Television インドドラマの新しい女性像
Travel アフガンでスキー旅行はいかが?
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 4
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 5
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 6
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 7
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 8
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 9
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 10
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 7
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 8
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 9
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 10
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中