2月第3次産業活動指数は前月比横ばい、判断「一進一退」維持=経産省
4月23日、経済産業省が公表した2月の第3次産業活動指数(季節調整済み、総合)は104.2(2019-20年平均=100)と、前月から横ばいだった。写真は2022年3月、都内で撮影(2025年 ロイター/Kim Kyung-Hoon)
Tetsushi Kajimoto
[東京 23日 ロイター] - 経済産業省が23日公表した2月の第3次産業活動指数(季節調整済み、総合)は104.2(2019-20年平均=100)と、前月から横ばいだった。
経済産業省は基調判断を「一進一退で推移している」で据え置いた。同判断は24年3月に「持ち直しの動きがみられる」から下方修正されて以来、維持されている。
広義の対個人サービスが0.7%上昇と4カ月連続のプラスとなった一方、対事業所サービスは横ばいだった。
業種別では「金融業・保険業」や「生活娯楽関連サービス」など5業種が上昇、「情報通信業」や「運輸業・郵便業」などの業種が低下した。
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