男児を襲った悲劇...下着に猛毒ヘビ...衝撃の一部始終にネット騒然
One of World's Deadliest Snakes Found Hiding in Toddler's Underwear Drawer
(写真はイメージです) Ken Griffiths-Shutterstock
<専門家は「こうした事態は本当に誰にでも起こり得る」と指摘>
オーストラリア・メルボルンに住むヘビ捕獲専門家のマーク・ペリーは最近、3歳の子供の部屋にある引き出しに潜んでいた体長5フィート(約1.5メートル)のイースタンブラウンスネークを取り除くために、ある家庭に呼ばれた。
【動画】男児を襲った悲劇...下着に猛毒ヘビ...衝撃の一部始終にネット騒然
ペリーは、折りたたまれた衣類の上に丸まっているヘビを発見した瞬間を撮影。その映像はFacebookで3万回以上視聴された。映像では、ペリーが「下着の引き出しにブラウンスネークがいるなんて、毎日見るものじゃない」と話している。この映像はネット上で拡散され、多くの注目を集めた。
映像のキャプションには、「母親が息子のために服を取りに行ったら、大きなブラウンスネークを見つけた。おそらく昨日、洗濯物を取り込んだ際に忍び込んだのだのだろう」とある。
ビデオのコメント欄で、ペリーは「ヘビは軽い。こうした事態は本当に誰にでも起こり得る。ブラウンスネークがハンドバッグやショッピングバッグに忍び込んでいたケースも見たことがある」と述べている。
オーストラリア博物館のサイトによると、「イースタンブラウンスネークは人間の活動による環境変化に適応し、生息地が国内の人口密集地域を含むため、他のヘビよりもよく遭遇される」とのことだ。
記事には、オーストラリアでのヘビによるかみ傷に関する研究も引用されており、ひとかみで死に至る可能性があるが、そのような事例は非常に稀であると述べられている。
アマゾンに飛びます
2026年1月20号(1月14日発売)は「総力特集:ベネズエラ攻撃」特集。深夜の精密攻撃で反撃を無力化しマドゥロ大統領拘束に成功したトランプ大統領の本当の狙いは?
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
-
事務職/未経験可/外資系不動産企業で中国語を活かせる/転勤なし
FM Investment Japan株式会社
- 東京都
- 月給20万円~25万円
- 正社員
-
プロダクトエンジニア「ポテンシャル採用/大手や外資系など3000社に導入/HR SaaS「ミキワメ」/港区虎ノ門/東京都/web系SE・PG
株式会社リーディングマーク
- 東京都
- 年収400万円~550万円
- 正社員
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員
-
「DDGC」グローバルアカウントプランナー「外資ラグジュアリーブランド担当/オンオフ統合領域」/2696
株式会社電通デジタル
- 東京都
- 年収400万円~1,000万円
- 正社員






