着てるのに見えてる...カイリー・ジェンナーの「目のやり場に困る」姿にネット騒然
カイリー・ジェンナー(2022年11月、ニューヨーク) lev radin-Shutterstock
<新商品のPRのために着用した「ザクロの種」を使用した刺激的な装いが話題に>
タレントで実業家にして、人気俳優ティモシー・シャラメのパートナーでもあるカイリー・ジェンナー(28)。姉ケンダルと共に立ち上げた「Kendall + Kylie(ケンダルアンドカイリー)」や「Kylie Cosmetics(カイリー・コスメティクス)」など複数のブランドを成功に導いている彼女はこのほど、新製品のPRで目のやり場に困るルックを披露して話題となっている。
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注目を集めているのは、カイリー・コスメティクスのインスタグラムアカウントが公開した写真とそのメイキング映像だ。同ブランドのスキンケアライン「Kylie Skin(カイリー・スキン)」の人気商品であるリップバターの新色としてザクロカラーが発売されることを記念し、カイリーは「ザクロの種」で作られたブラのような衣装を着用。バストトップを覆う「ザクロの種」以外には何も着ていないように見えるが、実際には太ももの辺りまで続くミニドレスとなっている。メイキング映像には、視線の置き場がない衣装を着たままスプーンでザクロの種を頬張る様子が映っている。
ネットユーザーからは、新商品への期待やこの衣装に対する称賛、驚きの声が多数寄せられている。しかし中には「奇妙な広告」と世界観を疑問視するユーザーも見られ、@keiila.soouzaaは「私たちのファッションアイコンはどこへ行ってしまったのか」と嘆いた。ほかにも「彼女はとても美しくて完璧。なんでいつも裸になるの?」「いつもパンツに手を入れて脱ごうとしている」といった厳しいコメントもあった。
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