「見えてはいけない部分」が丸見え...ベラ・ハディッドの過激衣装にネット騒然 「着方が違う」「汚い」とツッコミも
ベラ・ハディッド(2018年5月、仏カンヌ) magicinfoto-Shutterstock
<大胆なカットアウトの入ったホルターネックの黒いドレスが「美しい」「クイーン」と称賛される一方、見えてはいけない部分が見えるとして批判の声も上がっている>
モデルから女優に転身して脚光を浴びているベラ・ハディッドが1月23日、インスタグラムを更新し、背中とお尻が丸見えの際どいドレスを着用してカードゲームを楽しむ姿を公開。「ドレスの着方が間違っている」「汚い」と批判を浴びている。
【写真】悩殺ドレスから「見えてはいけない部分」が丸見え...ベラ・ハディッドの「着方が違う」と話題の過激衣装
1月22日にディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」のスターにて配信が始まったドラマ『ザ・ビューティー 美の代償』で国際的なスーパーモデルを演じてゲスト出演を果たしたベラは、友人とのヨットでのバカンス中にカジノをテーマにしたパーティーに興じる様子を投稿し、過激すぎるルックがネットを賑わせている。
バックサイドにカットアウトが施された背中が大きく開いたホルターネックの黒いドレスに、仮面舞踏会を彷彿させるマスクとシルバーのジュエリーを合わせた妖艶なルックで、トランプを手にカメラに向かって振り返り、セクシーな表情を浮かべている。
昨今セレブの間でトレンドとなっているカットアウトをより大胆に取り入れたベラに、ファンからは「美しい」「クイーン」と歓喜の声が上がった。一方で、大きな楕円形のカットアウト部分からは肌だけでなく、肌色のTバックの紐も丸見え状態だったため、「不衛生」「ペーパータオルを敷いてから座るべき」「あの椅子には座りたくない」などと不快感を露わにするコメントも多く寄せられている。






