キャサリン妃を睨む「嫉妬の目」の主はメーガン妃...かつて偶然、撮影されていた「緊張の瞬間」
Meghan Markle’s Body Language With Kate Goes Viral
キャサリンを見る一瞬の表情に大きな注目が
話題になっている今回の動画には、2人が寺院の外で集まった人々と挨拶を交わす様子が映っており、キャサリンがメーガンより少し前を歩いている。その途中、ある来賓がメーガンに向かってキャサリンの方を指さしながら何事かを話しかける。するとメーガンは一瞬だけキャサリンに目をやるのだが、その表情が険しく、睨んでいるように見えるというのだ。
なお、この映像を投稿してメーガンの表情を「キャサリンに対する嫉妬や羨望」と表現したXユーザーは、普段からメーガンに批判的な投稿を行っている。
映像からは、来賓がメーガンに何を話しかけたか分からず、メーガンの表情が本当にキャサリンへの感情が表出したものなのかも判然としない。メーガンの視線の先にはカメラもあり、来賓はメーガンにカメラの方を見るよう促した可能性もある。
テクノロジー企業の創業者であるクリストファー・ブージーは、かつてメーガンを標的としたネット上の誹謗中傷を調査し、こうした中傷は「悪質なキャンペーン」だと指摘している。「メーガンの人生は、今や悪夢そのものとなっている。どんな喜びの瞬間だろうと、彼女を攻撃する人々によって、彼女を傷つける材料としてねじ曲げられてしまうのだ」
「私たちは問い直す必要がある。この継続的な残酷な行為が、ただ王子と恋に落ちただけの女性に、どれほどの影響を与えたのかを」
今回のXへの投稿にも、やはりメーガンを批判する声は多く寄せられている。「邪悪だ」「キャサリンから遠ざけるべき」「彼女はいつもこうやって爬虫類のように舌を突き出す」「世界は彼女がどんな人物か知っている。嫉妬深いだけの、何者でもない存在だ」といった具合だ。
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