プレスリリース

試食BARアサクサで、日本ハムの新商品やふるさと納税商品の試食提供を開始。認知拡大をサポート

2024年10月15日(火)13時30分
株式会社ジャポリスが運営する「試食BARアサクサ」では、日本ハム株式会社が販売する新商品「もちもち皮のにんにく丸餃子」とふるさと納税商品の試食提供を開始しました。
この取り組みは、商品の認知拡大と顧客フィードバックの収集を目的としており、さらに、来店し商品購入希望者向けに「試食BARアサクサ限定キャンペーン」も実施され、来店者に特別な体験を提供します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/413490/LL_img_413490_1.jpg
試食BARアサクサ
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/413490/LL_img_413490_2.jpg
店舗内

■背景・概要
株式会社ジャポリスが運営する「試食BARアサクサ」は、企業が消費者に直接商品を体験させる場を提供しています。
日本ハム株式会社は、新商品「もちもち皮のにんにく丸餃子」の認知拡大とフィードバック収集を目的に、この場所を選定しました。また、ふるさと納税商品の認知拡大にも取り組んでいます。さらに、来店者で商品購入希望者に対して特典を提供する限定キャンペーンも実施されます。


■詳細情報
・日本ハムの新商品「もちもち皮のにんにく丸餃子」試食
試食BARアサクサで提供される新商品のもちもちした皮と豊かなにんにくの風味が特徴です。来店者に実際に商品の試食体験をしてもらい、その場で直接フィードバックを収集します。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/413490/LL_img_413490_3.jpg
日本ハム『もちもち皮のにんにく丸餃子』

・ふるさと納税商品の試食提供
全国のふるさと納税商品も展示され、試食を通じて消費者の意見を反映させる場が提供されます。寄付者に対する選択肢を広げ、地域特産品の認知拡大にも貢献します。

・アンケートを活用したフィードバック収集
試食BARアサクサで商品を体験した消費者には、味、価格、デザインなどに対するアンケートに回答してもらい、リアルタイムで意見を収集します。このフィードバックを元に、商品開発や改良に反映させることが可能です。

・試食BARアサクサ限定キャンペーン
来店して商品を試食し、購入希望を示した顧客に対しては、特別な特典や割引が適用されるキャンペーンを実施します。試食と購入を連動させることで、消費者の購買意欲を促進します。


■コメント
株式会社ジャポリス代表のコメント
「日本ハム株式会社様の新商品『もちもち皮のにんにく丸餃子』のプロモーションを、試食BARアサクサでサポートできることを大変光栄に思います。大手企業が新商品を市場に投入する際に、我々の施設を活用していただけることは、私たちの目指す消費者とのリアルな接点を提供するというコンセプトの実現に繋がります。今後もこのような取り組みを通じて、企業のマーケティング活動を支援するとともに、顧客との深い繋がりを築く場を提供してまいります。」

日本ハムマーケティング株式会社担当者のコメント
「『もちもち皮のにんにく丸餃子』は、私たちが自信を持って送り出す商品です。試食BARアサクサを通じて、お客様の声を集め、商品改良に生かすことで、お客様の期待を超える商品を提供していきたいと思います。」


■会社概要
株式会社ジャポリス
試食BARアサクサを運営し、企業の新商品や地域特産品のPR活動をサポートしています。多くの企業と連携し、消費者に新しい体験を提供しています。

日本ハムマーケティング株式会社
ニッポンハムグループの一員として、ハム・ソーセージ、加工食品を中心とした商品・サービスの提供を通じて、地域のお客様の豊かな生活に貢献しています。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

米、ベネズエラ安定化・復興へ3段階計画 国務長官が

ビジネス

米ワーナー、パラマウントの買収修正案拒否 取締役会

ワールド

米、ベネズエラ制裁を選択的解除へ 選挙日程発表は時

ワールド

機関投資家の一戸建て住宅購入禁止へ、トランプ氏が表
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:AI兵士の新しい戦争
特集:AI兵士の新しい戦争
2026年1月13日号(1/ 6発売)

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    「グリーンランドにはロシアと中国の船がうじゃうじ…
  • 5
    日本も他人事じゃない? デジタル先進国デンマークが…
  • 6
    マドゥロ拘束作戦で暗躍した偵察機「RQ-170」...米空…
  • 7
    公開されたエプスタイン疑惑の写真に「元大統領」が…
  • 8
    トイレの外に「覗き魔」がいる...娘の訴えに家を飛び…
  • 9
    トランプがベネズエラで大幅に書き換えた「モンロー…
  • 10
    衛星画像で見る「消し炭」の軍事施設...ベネズエラで…
  • 1
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 2
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙」は抑止かそれとも無能?
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と…
  • 8
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「…
  • 9
    アメリカ、中国に台湾圧力停止を求める
  • 10
    感じのいい人が「寒いですね」にチョイ足ししている…
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 8
    「勇気ある選択」をと、IMFも警告...中国、輸出入と…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    【衛星画像】南西諸島の日米新軍事拠点 中国の進出…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中