プレスリリース

美々卯本店が[美々卯 megumi]としてリニューアル・オープン。改装完了までの期間限定店。働くママ料理人による蕎麦だけのお店。

2024年10月31日(木)10時30分
2024年10月17日(木)、株式会社美々卯(本社:大阪市中央区)は、美々卯本店(大阪市中央区平野町4-6-18)の1階に[美々卯 megumi]を改装完了までの期間限定で開店しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/413090/LL_img_413090_1.jpg
メイン写真

megumiは女組・恵に由来し、時短勤務で働くお母さん料理人をリーダーに、女性社員だけ、月曜日から金曜日までのランチタイムのみ営業。料理は蕎麦のみとし、北海道の契約農場をはじめとした玄蕎麦を自家製粉場にて石臼で挽き、手打ちにしたものをご提供いたします。
柚子など季節の食材を蕎麦に練り込んだ「香り蕎麦」や、つなぎを使用しない十割蕎麦、美々卯定番の温かい蕎麦をうずら卵を割ったつゆで食べる「うずら蕎麦」などをご提供し、うどんや名物うどんすきのご提供はいたしません。

手打ちをする女性料理人は4名、接客担当が2名、内時短勤務で働くお母さんは4名です。仕事も家族もどちらも大切にしてもらうため、平日・ランチタイムのみの営業としました。「大阪にも美味い蕎麦を食べさせる店がある」とかつて評価されたように、原点に立ち戻り、蕎麦打ちが好きで働く女性社員を起用した美々卯の新しい試みです。尚、全館の改修が完了し、営業体制が整った後には美々卯本店としての営業を再開いたします。

[美々卯 megumi] URL: https://www.mimiu.co.jp/honten/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

北朝鮮、イラン攻撃「違法な侵略」 米イスラエルを非

ワールド

イラン首都照準に2日目攻撃、トランプ氏は反撃に警告

ワールド

中東で航空の混乱深まる、数千便に影響 主要空港閉鎖

ワールド

イランが湾岸諸国に報復攻撃、民間インフラも対象 複
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 2
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 3
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 4
    「努力が未来を重くするなら、壊せばいい」──YOSHIKI…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「一人旅が危険な国」ランキン…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 8
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 9
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 10
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 8
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 9
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 10
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中