プレスリリース

簡単操作でお好みに合わせる電動コーヒーミル。プロ仕様をボタンひとつで実現。11月28日にプロジェクトを開始

2023年11月29日(水)12時30分
インテリア雑貨の製造販売業を営む株式会社キシマ(所在地:兵庫県三田市、代表:亀田 昌宏)は、充電式でコンパクトなサイズ感だから持ち運びも楽々、いつでもどこでも挽きたてを味わえる「電動コーヒーミル」の先行予約販売をクラウドファンディングサイト「Makuake」にて、11月28日(火)より開始いたしました。
面倒な取り外しを一切せずに挽き方(粗さ)を38段階に変えられるので、その日の気分でお好みのコーヒーをお楽しみいただけます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/377488/LL_img_377488_1.jpg
正面

Makuakeクラウドファンディングサイト
https://www.makuake.com/project/one_second04/


■開発背景
いつかは自分たちが出合ったコーヒーとの出会いを商品化したいと考えていました。楽しかったキャンプの夜に翌朝、静けさの中で飲むインスタントコーヒーに舌鼓を打ってきましたが、ある日友人が作ってくれた挽きたてコーヒーのコク深さに驚きました。その出会いは、きっと自分だけでは至らなかっただろうと、その出会いをより多くの人に体験してもらいたく、使用感や価格にもこだわりました。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/377488/LL_img_377488_2.jpg
(1)

■特徴
*38段階の挽き方
豆を挽く時の「粗さ」を38段階で変更できる、かつその操作は、一切ネジの取り外しを必要としない仕様です。また、従来のコーヒーミルの多くは、製品の内側にあり、グラインダー幅を変更する必要がありますが、その操作箇所を外側に備え付けているため、手が汚れない事も利点です。段階の目盛りも印字しているので好みの粗さと、その日の気分でコーヒーライフをより快適にします。

*ボタンひとつの簡単操作
コーヒー豆を入れて、好みの粗さにセットできたら、あとはボタンを押すだけのシンプルな操作方法です。コーヒー豆を挽いてる間は他の事ができるので、キャンプや自宅でも、豆を挽いてる時間を有効活用できます。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/377488/LL_img_377488_6.jpg
(5)

*セラミック製コニカルカッター
グラインダーの金属のにおい移りを気にするお声がある事から、コーヒーミルのグラインダーはセラミック製を採用。コストダウンにつなげつつ、エンドユーザー様からの要望に近づける仕様にしています。


■リターンについて
3,984円:電動コーヒーミル×1台 (超早割)
6,972円:電動コーヒーミル×2台 (超早割)


■プロジェクト概要
プロジェクト名: 簡単操作でお好みに合わせる電動コーヒーミル。
プロ仕様をボタンひとつで実現。
期間 : 2023年11月28日(火)~12月27日(水)
URL : https://www.makuake.com/project/one_second04/

<製品概要>
商品名:電動コーヒーミル
サイズ:72φ×H195(mm)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/377488/LL_img_377488_8.jpg
(7)

■会社概要
商号 : 株式会社キシマ
代表者 : 代表取締役 亀田 昌宏
所在地 : 〒669-1313 兵庫県三田市福島501-9
設立 : 1932年7月7日
事業内容: インテリア雑貨・インテリア照明の製造販売業
資本金 : 3,000万円
URL : https://kishima.com/

【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社キシマ お客様相談室
TEL:079-563-2196


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

イラン最高安保委事務局長ラリジャニ氏が死亡=イスラ

ワールド

モジタバ師、米国との緊張緩和提案を拒否=イラン政府

ワールド

インドネシア中銀、予想通り金利据え置き 利下げ余地

ワールド

EU、ロシアとのエネ取引意向ない=カラス外交安全保
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在の価値でどれくらい? 誰が何のために埋めた?
  • 3
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったのか?
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 6
    「筋肉はモッツァレラと同じ」...なぜウォーミングア…
  • 7
    「危険な距離まで...」豪ヘリに中国海軍ヘリが異常接…
  • 8
    「映画賞の世界は、はっきり言って地獄だ」――ショー…
  • 9
    幼い子供たちの「おぞましい変化」を克明に記録...「…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」と言われる外国特派員の私が思うこと
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 7
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 8
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中