プレスリリース

ギフト需要の高まるバレンタイン・ホワイトデーに向けレザーマークの革ベルトの販売強化を2月より実施

2023年02月04日(土)09時00分
日本服装ベルト工業連合会は、ギフト需要の高まるバレンタイン・ホワイトデーに向けレザーマークの革ベルトの販売強化を2023年2月より実施します。

レザーマークは革製品の衣料、ベルト、かばんなどの皮革製品が本物であることを証明する、国際的に使用されているシンボルマークです。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/342296/LL_img_342296_1.jpg
レザーマークのアイテムのイメージ1

レザーマークは商標登録されており、革製品にタグとして付けられ、皮の種類、保存方法や手入れの仕方などが書かれています。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/342296/LL_img_342296_2.jpg
レザーマークのアイテムのイメージ2

"おしゃれ"と一言でいっても、ジャケットやスラックスなどの場合は"着こなしの妙"というものがたいへん重要になりますが、ベルトや靴の場合は"着こなし"より"品物の良し悪し"がストレートに表れてしまうアイテムだと言えます。ですから多少高価でも質の良いものを選ぶことが"おしゃれ"の秘訣でもあります。また、飽きがこないという点からも、品質表示をご確認の上、お選びいただくことをおすすめします。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/342296/LL_img_342296_3.jpg
レザーマークのアイテムのイメージ3

日本服装ベルト工業連合会では、毎年レザーマークキャンペーンポスターを作成し、デパート・問屋・小売店に配布しPRしています。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/342296/LL_img_342296_4.jpg
レザーマークのアイテムのイメージ4

詳細は日本服装ベルト工業連合会ホームページをご覧ください。
https://belt-kumiai.com/news/20230201/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

トランプ大統領、チャゴス諸島基地を「軍事的に確保」

ワールド

トランプ氏はイランと合意可能か注目、外交優先も軍事

ビジネス

ビットコイン24年10月以来安値、仮想通貨時価総額

ワールド

米政権、キューバとの外交「既に進行中」=レビット報
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新世論調査が示すトランプ政権への評価とは
  • 2
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近したイラン製ドローンを撃墜
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 5
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 6
    「反トランプの顔ぶれ」にMAGAが怒り心頭...グリーン…
  • 7
    ユキヒョウと自撮りの女性、顔をかまれ激しく襲われ…
  • 8
    エプスタインが政権中枢の情報をプーチンに流してい…
  • 9
    関税を振り回すトランプのオウンゴール...インドとEU…
  • 10
    習近平の軍幹部めった斬りがもたらすこと
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 3
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 4
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 5
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 5
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中