プレスリリース

三菱PLC/シーケンサ・ラーニング(動画講座) ケイエス企画がシーケンスを基礎から学びたい方用に提供を開始

2021年10月26日(火)10時15分
有限会社ケイエス企画(所在地:千葉県野田市山崎2504-7、代表取締役:鹿野 勝美)は、シーケンスを基礎から学びたい方用に三菱PLC/シーケンサ・ラーニング(動画講座)サービスを、2021年10月18日(月)より提供開始いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/282080/LL_img_282080_1.jpg
実践PLCシーケンサーソフトの設計

【背景】
制御関係でシーケンスを作成してきて40年、今までの経験と技術力をまとめ、これから学びたい方に提供したいと思い、三菱PLC/シーケンサ・ラーニング(動画講座)を立ち上げました。


【製品・サービスの概要】
シーケンスソフトだけでなくハードとの関係も学べるようにしました。
50以上の動画講座でいつでも学ぶことが出来ます。講座は増えていきます。
これからシーケンスを学ぶ人、機械のメンテナンス技術者、技術系の営業職、シーケンスは設計できないけどプログラムは読めるという人に基礎から応用までの学びが出来ます。

<対象>
初級、中級者を対象としています。

<提供場所>
Web動画講座サービス、メールサービス、Zoomによる相談

<価格>
月額利用料:1か月550円(税込)
制御盤ハード・ソフト設計/実践ガイド初級編500円は、三菱PLC/シーケンサ・ラーニング(動画講座)にて、無料でご利用できます。
応用編は、今まで2,000円で提供してきましたが、解説動画付きで半額の1,000円にてご利用できます。


【ポイントと特長】
会員は簡単なシーケンス作成の相談、サポートを無料で受けられます。
必要に応じてZoomでの講習をします。
動画毎に動画PDFをダウンロードできます。
動画リストの他にレベル分けしてあります。
Worksソフトの操作・設定動画があります。
実宣シーケンス作成用の動画があります。
サンプルプログラムを用意してあります。
三菱FAへのアクセスをまとめてあります。

通常設計依頼は別途費用が掛かります。


【今後の展望】
100の動画講座まで進めていきます。現在10タイトルの動画をまとめ中。


【三菱PLC/シーケンサ・ラーニング(動画講座)ご案内】
http://mitsubishi-plc.xyz/?page_id=3093


【会社概要】
有限会社ケイエス企画
本社 : 〒278-0022 千葉県野田市山崎2504-7
代表者 : 代表取締役 鹿野 勝美
Tel : 04-7125-4813
Mail : ksp_shikano@ybb.ne.jp
URL : https://mitsubishi-plc.xyz/
事業内容: 制御盤の設計、シーケンスの設計、制御盤の製作業務


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

トランプ氏、ペルシャ湾タンカーの保険支援を指示 海

ビジネス

NY外為市場=ドル全面高、中東緊迫化で安全資産需要

ビジネス

再送-〔兜町ウオッチャー〕日本株、下げ加速の裏に需

ワールド

米独首脳が会談、中東情勢など協議 ウクライナも議題
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び率を記録した「勝因」と「今後の課題」
  • 4
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 5
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 6
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    人気の女性インフルエンサー、「直視できない」すご…
  • 9
    イランへの直接攻撃は世界を変えた...秩序が崩壊する…
  • 10
    「日本食ブーム」は止まらない...抹茶、日本酒に「あ…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 7
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 8
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 9
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 10
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中