Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2012.8. 1号(7/25発売)

特集:いじめという名の犯罪

2012年8月 1日号(7/25発売)

Cover Story

事件の度に議論と風化を繰り返してきたいじめ問題──
時には自殺へと発展する問題はなぜ犯罪と見なされないのか

日本社会 いじめは犯罪化するべきか

アメリカ 法律を変えていじめを減らせ

いじめ対策 親の介入、距離のとり方

反論 子供のいじめは大人社会の縮図?

視点 自殺との関連を短絡化する罪

ネット SNSでいじめを防ぐ

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!
Newsbeast
Internationalist
Britain 五輪を人質にする入管ストの是非
North Korea 金正恩が側近を「粛清」した訳
Israel 観光バス爆破はやはりイランの仕業?
Libya 新生リビア国民は世俗派もお嫌い
India スズキを悩ますインド工場の火種
Greece ギリシャ遺跡が「売り出し中」に?
India 国民の飢えをなくせない成長インドの無能
Asia
China 南シナ海で試される米外交の「アジア重視」
U.S. Affairs
バットマンを見舞った銃乱射の悲劇
「愛国者」ロムニーの看板に偽りあり
Business
ヤフー再建に挑むグーグル成長の立役者
Poeple
「日本人俳優は刀のようだ」、ほか
FEATURES
シリア アサド失脚後の不透明な未来
戦略 シリア体制崩壊ならアメリカはどう動く?
教会 バチカンの黒い秘密
欧州 ユーロ危機が招いたベビーたちの悲劇
腐敗 中国「裸の官僚」を丸裸にせよ
CULTURE
Design 中国に恋した巨匠の巨大ビル
Movies あの名優が語る『バットマン』最終章
Travel グーグルで世界遺産を旅しよう
Books FBを動かすお子様社員たち
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 2
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 3
    「努力が未来を重くするなら、壊せばいい」──YOSHIKIが語った創作と人生の覚悟
  • 4
    【クイズ】世界で最も「一人旅が危険な国」ランキン…
  • 5
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 6
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 7
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 8
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 9
    がん治療の限界を突破する「細菌兵器」は、がんを「…
  • 10
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 8
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 9
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 10
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中