Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍
『ニューズウィーク日本版』雑誌と書籍
2013.12.17号(12/10発売)

特集:北極が消える日

2013年12月17日号(12/10発売)

Cover Story

2015年にも北極を覆っていた夏の氷が消えてなくなる?
生態系と世界経済を襲う気象の大変動を追う

環境 北極消滅で変わる生態系と世界経済

地政学 北を目指す中国が抱く野望

天然資源 始まった「溶けぬ氷の皮算用」

生態系 生物の適応力を試す大変化

いまニューズウィーク日本版を定期購読すると、デジタル版で2007年以降のバックナンバー800冊が読み放題! パソコン・スマホ・タブレットでいつでも読めます。送料無料でご自宅・オフィスに。月額払いでも、1年一括払いでも15%OFF!

マンデラ、その奇跡と失敗の人生

追悼 歴史的偉業を成し遂げた指導者の人間味あふれる素顔
PERISCOPE
InternationaList
JAPAN 「的外れ」秘密保護法報道の重過ぎる罪
NORTH KOREA 金正恩が「陰の実力者」を切った訳
BRAZIL ブラジルが中南米経済のアキレス腱に
GREECE 格上げギリシャは貧困へまっしぐら
CANADA 北極点は渡さない!カナダの意外な強気
UKRAINE ロシアかEUか、ウクライナの苦悩
CHINA 米メディアはお断り、愚かな中国の言論封じ
U.S. Affairs
脱線事故で発覚した米鉄道のずさんな管理
Business
スパイ疑惑の中国企業、米市場撤退の真意
量的緩和縮小はまた先送り?
3D金属プリンターで「何でもDIY」を実現
People
ボブ・ディランが人種差別発言で禁錮刑に?、ほか
FEATURES
中国 「防空識別圏」ごり押しの痛いツケ
米中関係 不信の連鎖を食い止めるには
シリア 狡猾アサドのサバイバル術
ベトナム 再び「戦場」へ、老兵たちの贖罪
EU 欧州極右連合のイマイチな相性
科学 未来の「お酒」で二日酔いとおさらば
アフリカ モロッコ航空ビジネスが快進撃中
CULTURE
Music バーンスタインを苦しめた敵意
Food 自宅のコーヒーが絶品の味わいに
Movies S・コッポラの「生ぬるい」新作
Movies サウジ女性監督、抑圧と自由を語る
Movies 『少女は自転車に乗って』が描く未来
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医師が語る心優先の健康法
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 4
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 5
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 6
    ドバイの空港・ホテルに被害 イランが湾岸諸国に報…
  • 7
    人気の女性インフルエンサー、「直視できない」すご…
  • 8
    【台湾侵攻は実質不可能に】中国軍粛清で習近平体制…
  • 9
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 10
    【トランプ関税はまだ序章】新関税で得する国・損す…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 7
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 8
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 9
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作…
  • 10
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中