仏独スペインの戦闘機開発計画、前進することを期待=マクロン氏
写真はフランス・ドイツ・スペイン共同の次世代戦闘機システム(FCAS / SCAF)の模型。2020年2月、パリで撮影。REUTERS/Charles Platiau
[パリ 10日 ロイター] - マクロン仏大統領は、フランス、ドイツ、スペインによる次世代戦闘機開発計画「FCAS」はなくなっておらず、メルツ独首相と同計画について近いうちに話し合うことを望んでいると述べた。
ロイターは昨年12月、3カ国の間で見解が対立していると伝えていた。
仏ルモンドや英フィナンシャル・タイムズ(FT)など欧州各紙に10日掲載されたインタビューで、FCASプロジェクトはなくなったのかと尋ねられたマクロン氏は「いいえ」と回答。「フランスはFCASについて非常に良いプロジェクトであると評価」しており、計画が前進することを期待していると述べた。
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