原油先物は1%超下落、米・イラン衝突懸念和らぐ
写真は石油ポンプジャック。2025年6月、米テキサス州ミッドランド南方でドローン撮影。REUTERS/Eli Hartman
[シンガポール 9日 ロイター] - 週明け9日アジア時間の原油先物は1%以上下げて取引を開始した。米国とイランが6日に核開発問題を巡り協議を行い、協議継続で合意したことを受けて、両国が中東で衝突する懸念が和らいだ。
8日2309GMT(日本時間9日午前8時9分)時点で、北海ブレント先物は0.89ドル(1.31%)安の1バレル=67.16ドル。
米WTI先物は0.79ドル(1.24%)安の62.76ドル。
6日の協議は米軍が中東海域に大規模な戦力を展開する中、オマーンの仲介による間接交渉の形で実施された。イランのアラグチ外相は「交渉は良いスタートを切った」とし、協議継続で合意したと明らかにした。
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