古河電工、26年3月期業績を上方修正 円安が押し上げ
Rie Ishiguro
[東京 9日 ロイター] - 古河電気工業は9日、 2026年3月期通期の純利益予想を360億円(前年比7.9%増)から前年比61.9%増の540億円に上方修正した。想定より為替相場が円安に推移したことが全部門の売上高と利益を押し上げた。
自動車部品事業はワイヤハーネスが好調なことから売上高と営業利益が予想から上振れる見込みとなった。情報通信ソリューションとエネルギーインフラの両事業も営業利益が従来予想を上回る見通し。
売上高予想は1兆2000億円から1兆3000億円に上積みした。
期末配当は1株160円と、従来の120円から引き上げた。
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