トランプ米大統領は3日、イランが米国との対話を望んでおり、「必要であれば」イランの代表と会談すると述べた。

トランプ氏はアイオワ州の集会に向かう途中、アンドルーズ統合基地で記者団に「イランは確かに話したがっている。私と話したがっていると思うし、その時が来た」と発言。

「われわれは彼らを傷つけるつもりはない。彼らが再び国として存在できるようにすることを望んでいる」と述べた。
[ロイター]
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