大塚智彦

インドネシア在住ジャーナリスト PanAsiaNews 1957年東京生まれ。国学院大学文学部史学科卒、米ジョージワシントン大学大学院宗教学科中退。1984年毎日新聞社入社、長野支局、東京外信部防衛庁担当などを経てジャカルタ支局長。2000年産経新聞社入社、シンガポール支局長、社会部防衛省担当などを歴任。2014年からPan Asia News所属のフリーランス記者として東南アジアをフィールドに取材活動を続ける。著書に「アジアの中の自衛隊」(東洋経済新報社)、「民主国家への道、ジャカルタ報道2000日」(小学館)など

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内憂外患のフィリピン・ドゥテルテ大統領、暴言を吐く暇なし

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猛毒VXは「外交行嚢」で持ちまれた?──特権で他国の人間は開封できず

2017.02.28
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インドネシア民主主義の試金石となるか  注目のジャカルタ州知事選が15日投票

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シンガポール

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2016.09.07
フィリピン

アブサヤフのテロに激怒、ドゥテルテ大統領がまた殺害容認か

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