Newsweekとは

メールマガジン リニューアルのお知らせ


[メールマガジンの画面より]
reuters20170410172024.png

『ニューズウィーク日本版』のメールマガジンがリニューアルしました。発売日だけにお送りしていた
メールマガジンは、月曜から金曜までのウィークデイ配信に拡充。
Newsweekjapan.jpにアップされる日々の国際ニュースをいち早く知ることができます。
しかもビジュアル主体のHTML型メールに移行、視認性が格段にアップしました。
従来どおり、読者様向けの試写会のお知らせや、弊社発行の新刊書籍、話題の書籍の紹介なども
掲載する充実のメールマガジンです。

【メールマガジンの概要】
●Newsweekjapan.jpの最新ニュースを月曜から金曜まで毎朝読める
●テキストメールからビジュアル豊富なHTML型メールに

まだご登録いただいていない方は、いますぐ下記のリンクからどうぞ。

※なお、個人情報のお取り扱いについては「個人情報保護方針」をご覧下さい。

MAGAZINE

特集:テロ時代の海外旅行

2018-5・ 1号(4/24発売)

人気観光地でテロが起き、行き先選びに悩む時代── 「ゼロリスク」を求め過ぎる日本人のための海外旅行ガイド

人気ランキング

  • 1

    「売春島」三重県にあった日本最後の「桃源郷」はいま......

  • 2

    日本人は旅行が下手だ(テロ時代の海外旅行術)

  • 3

    安倍首相の対北政策と日米首脳会談を酷評する中国

  • 4

    「乱交」で種の境界を乗り越えるサル

  • 5

    「いい加減にしないと暴動起こす」北朝鮮国民の不満…

  • 6

    変わらぬ北朝鮮が6人銃殺、理由は「電話帳を売ろうと…

  • 7

    【動画】「騎士の国」イギリスの恥部 見捨てられる…

  • 8

    世界初のペニスと陰のう移植手術が成功、性機能も戻る

  • 9

    コンドームなんてもういらない!? 理想の男性用ピル…

  • 10

    アマゾン「本日中にお届け」を支える配達下請け デリ…

  • 1

    「僕はゲイリー19歳、妻は72歳」 青年が恋に落ちた53歳上の女性とは

  • 2

    「いい加減にしないと暴動起こす」北朝鮮国民の不満が爆発寸前

  • 3

    「何かがおかしい...」国のやり方を疑い始めた北朝鮮の人々

  • 4

    「ヒトラーが南米逃亡に使った」はずのナチス高性能…

  • 5

    日本人は旅行が下手だ(テロ時代の海外旅行術)

  • 6

    こんなエコノミーは嫌だ! 合理的すぎる座席で、機…

  • 7

    「売春島」三重県にあった日本最後の「桃源郷」はい…

  • 8

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 9

    アマゾン・エコーが、英会話の練習相手になってくれた

  • 10

    おどろおどろしい溶岩の世界!?木星の北極の正体が…

  • 1

    日本の空港スタッフのショッキングな動画が拡散

  • 2

    ユーチューブ銃撃事件の犯人の奇妙な素顔 「ビーガン、ボディビルダー、動物の権利活動家」 

  • 3

    「家賃は体で」、住宅難の英国で増える「スケベ大家」

  • 4

    金正恩が習近平の前で大人しくなった...「必死のメモ…

  • 5

    「僕はゲイリー19歳、妻は72歳」 青年が恋に落ちた5…

  • 6

    ヒトの器官で最大の器官が新たに発見される

  • 7

    「パスタは食べても太らない」──カナダ研究

  • 8

    2度見するしかない ハマってしまった動物たちの異様…

  • 9

    こんなエコノミーは嫌だ! 合理的すぎる座席で、機…

  • 10

    ポルノ女優がトランプとの不倫を暴露──脅されながら…

グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ 日本再発見 シーズン2
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版

SPECIAL ISSUE 丸ごと1冊 プーチン

絶賛発売中!