「極小Tシャツ」にズボンもはかず...アマンダ・バトゥラ、「目のやり場に困る」投稿は炎上商法だった?
投稿がたった数時間で削除されてしまったワケ
そしてこの物議を醸す投稿は、数時間後に削除されることになる。バトゥラがウィルソンとの交際を公に認めたことを受けてのことだった。さらにエディ・パーカーは、バトゥラと同じTシャツを着た別のモデルを起用したキャンペーン投稿を行った。なお、そのTシャツの丈はバトゥラのものよりずいぶんと長かった。
この手際のよすぎる対応には、「過剰反応だ」という批判も起きた。ただし、そもそもスキャンダルの渦中にあるバトゥラを起用した時点で、これは炎上気味にであっても注目を集める「マーケティング的な妙技」だと指摘する声もあった。降板でさらなる注目を浴びただけに、これはエディ・パーカーの狙い通りの展開だったのかもしれない。
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