「極小Tシャツ」にズボンもはかず...アマンダ・バトゥラ、「目のやり場に困る」投稿は炎上商法だった?
@amandabatula/Instagram
<離婚騒動の最中にあるリアリティー番組のスター、アマンダ・バトゥラが「攻めすぎ」の衣装でキャンペーン広告に登場するも、数時間で写真が差し替えられてしまう事態に>
大麻関連商品を扱うブランド「エディ・パーカー」は3月31日、米リアリティー番組「サマーハウス」への出演で知られる女優のアマンダ・バトゥラを起用したキャンペーンを開始。胸の上半分までしか隠れていない短すぎる丈の「極小」Tシャツに、下はズボンをはかない先鋭的なファッションに身を包んだバトゥラの写真を投稿した。
■【写真】「極小Tシャツ」にズボンもはかず...アマンダ・バトゥラ、「目のやり場に困る」投稿は炎上商法だった?
キャンペーンは「Boobs on Drugs」と銘打たれたもので、Tシャツには「これがドラッグをやっている時のあなたの胸(Boobs on Drugs)」と書かれていた。この投稿は大きな注目を集めたが、一方で多くの批判の声も寄せられた。その理由はバトゥラの過激な服装だけではなく、彼女自身がスキャンダルの渦中にあったからだった。
彼女は夫のカイル・クックと別居しており、離婚手続きの真っ最中。そうした中で、サマーハウスの共演者であるウェスト・ウィルソンとの交際報道が出ていた。さらにウィルソンは、同じくサマーハウス出演者でバトゥラの友人でもあるシアラ・ミラーの元恋人でもあるため、その人間模様は複雑だった。






