プレスリリース

総合通販サービス『ビックカメラ・ドットコム』にインコム・ジャパンのスマホ決済が採用!

2024年12月23日(月)10時00分
インコム・ジャパン株式会社(本社:東京都、以下 インコム・ジャパン)は、2024年12月23日より、株式会社ビックカメラ(本社:東京都、以下 ビックカメラ)が運営する総合通販サービス『ビックカメラ・ドットコム』 https://www.biccamera.com/ にインコム・ジャパンが提供するスマホ決済が採用されたことをお知らせいたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/420976/LL_img_420976_1.jpg
ビックカメラ・ドットコム

ビックカメラは、常にお客様の利便性向上を目指し、サービスの拡充に努めております。近年、キャッシュレス決済の需要が急速に高まる中、『ビックカメラ・ドットコム』では多様な決済手段を提供することで、お客様にとってより使いやすい通販サービスを目指し、今回スマホ決済の導入を決定しました。

スマホ決済の導入により、お客様はオンラインショッピングでもスマートフォンを使ったコード決済を利用し簡単かつ迅速にお支払いを完了することができ、より快適なお買い物体験をお楽しみいただけます。

インコム・ジャパンは、お買い物をされるお客様、ならびに加盟店様双方にお喜びいただける品質の高いサービスを提供することで、キャッシュレス決済の益々の発展に寄与してまいります。

<新たにサービスが開始されるお支払い方法>
楽天ペイ、d払い(R)、au PAY(ネット支払い)、メルペイ


【インコム・ジャパン株式会社について】
インコム・ジャパンは、大手小売店のPOSレジシステムとの連携を強みとし、主にペイメント事業でのコード決済網の拡大や各種ソリューション提供、POSAカードの流通と販売、Visaギフトvanilla(プリペイドカード)の発行、クーポンマーケティング事業を展開しています。ペイメント事業においては、各サービスアプリに決済機能を組み込む自社Pay開発支援サービスを提供し、導入から運用まで手厚いサポートが特徴です。
ペイメント事業サイト https://incomm.jp/business/payment/


<会社概要>
設立 : 2008年1月
代表取締役: 荒井 琢麿
所在地 : 東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル41F
企業サイト: https://incomm.jp

※本プレスリリースに記載されている社名・サービス名等は、各社の商標または登録商標です。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

トランプ氏が閣僚刷新検討 イラン戦争が打撃 選挙控

ワールド

商船三井のLPG船がホルムズ海峡を通過 日本関係2

ワールド

ドバイの米オラクル施設に迎撃破片が落下、負傷者なし

ワールド

トランプ政権による大学への人種データ開示命令を仮差
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 2
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 3
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 4
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ…
  • 5
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    血圧やコレステロール値より重要?死亡リスクを予測…
  • 8
    中国は「アカデミズムの支配」を狙っている? 学術誌…
  • 9
    イラン戦争は「ハルマゲドンの前兆」か? トランプ…
  • 10
    満を持して行われたトランプの演説は「期待外れ」...…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 4
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 5
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 8
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 9
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 10
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中