プレスリリース

ますます大型化するテレビに対応100インチテレビ対応 大型テレビボード新登場!

2024年12月25日(水)11時00分
株式会社ヤマダホールディングス(本社:群馬県高崎市、代表取締役会長 兼 社長 CEO:山田 昇、以下、ヤマダホールディングス)は、2024年12月20日(金)より、100インチテレビ対応高級大型テレビボード「YTB2400TMB1」を、全国のヤマダデンキ店舗(一部店舗を除く)およびヤマダウェブコムにて販売を開始しました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/421350/LL_img_421350_1.png
製品イメージ

【製品概要】
■100インチの大型テレビに余裕で対応できる大型テレビボード
ますます大型化するテレビ用に開発された100インチテレビ(幅約2,200mm)対応高級大型テレビボードを大塚家具品質でお届けします。


【製品特長】
・ボードサイズは余裕の幅2,400mm・奥行550mmにしている反面、大型テレビの視聴高さに合わせてボード高さは349mmと、少し低めに設定する事で快適にテレビを視聴できる設計
・重量のある大型テレビに対応するため、ボード天面には表面硬度に優れた大理石調メラミン樹脂板を採用
・ボード表面には、高級テレビボードにふさわしい、北欧インテリアで長年愛用されてきた強度と耐久性に優れたビーチ材を使用
・ボード正面からサイドに回り込むデザインは、単独で設置されることの多いテレビボードに高級感を与えます
・高級家具に使用されるソフトクローズ引出、ソフトダウンステー扉を採用
・背面にはACテーブルタップやHDDを収納できるスペースを確保

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/421350/LL_img_421350_2.png
製品サイズ
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/421350/LL_img_421350_3.png
製品イメージ2
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/421350/LL_img_421350_4.png
製品イメージ3

【製品仕様】
商品型番 : YTB2400TMB1
商品JAN : 4580417931297
サイズ(W×D×H) : 2,400mm×550mm×349mm
重量 : 89.8kg
耐荷重 : 110kg
材質 : ビーチ材(無垢・突板)、桐材(引出内部)、
メラミン樹脂版(天面)
仕上げ : ブラック色ウレタン塗装
対応テレビサイズ: 100インチまで
売価 : 210,000円(税別)/231,000円(税込)


※製品詳細は当社ホームページでご覧ください。
URL: https://www.yamada-denkiweb.com/

※一部取り扱いのない店舗がございます。ご注文により、お取り寄せにて対応いたします。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

トランプ氏が閣僚刷新検討 イラン戦争が打撃 選挙控

ワールド

商船三井のLPG船がホルムズ海峡を通過 日本関係2

ワールド

ドバイの米オラクル施設に迎撃破片が落下、負傷者なし

ワールド

トランプ政権による大学への人種データ開示命令を仮差
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 2
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 3
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 4
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ…
  • 5
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    血圧やコレステロール値より重要?死亡リスクを予測…
  • 8
    中国は「アカデミズムの支配」を狙っている? 学術誌…
  • 9
    イラン戦争は「ハルマゲドンの前兆」か? トランプ…
  • 10
    満を持して行われたトランプの演説は「期待外れ」...…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 4
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 5
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 8
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 9
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 10
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中