プレスリリース

銀座の煌き、特別な 『油そば体験』をあなたに...空想出店シリーズ『銀座油そばみゆき亭』2024年9月4日(水)より花月嵐全店で販売!!

2024年09月04日(水)17時30分
「ラーメンは世界に誇る日本のエンターテインメントである!!」をコンセプトに「らあめん 花月嵐」のブランド名で、211店舗(海外28店舗含む)を運営するグロービート・ジャパン株式会社(本社 東京都杉並区)は、2024年9月4日(水)より空想出店シリーズ『銀座油そばみゆき亭』を国内の花月嵐で期間限定販売します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/409011/LL_img_409011_1.jpg
メイン

■花月嵐初!!空想出店シリーズが遂に登場!
9月の期間限定ラーメンは、もしも銀座に油そば専門店を作ったら...?というコンセプトのもと誕生した特別な油そばをお届けします。花月嵐マエストロ(開発チーム)が試行錯誤を繰り返しながら創り上げた、銀座に相応しい贅沢な味わいをお楽しみください。

【特製太麺】
今回は、モチモチ食感の特製太麺を使用。
麺の美味しさを純粋に味わえる油そばにふさわしい力強い麺です。

【特製タレ】
まろやかなで深い味わいの専用タレ。
お客様のカスタマイズをサポートする万能のタレは、食の自由を広げ、至福の時間を提供します。途中でお酢やラー油を加えることで、さらに味の変化を楽しむことができます。

【具材】
銀座油そばみゆき亭の具材は、ネギ、メンマ、味玉、刻みチャーシュー、カイワレ、レッドオニオンをご用意。様々な食感の具材により、最後まで飽きることなくお召し上がりいただけます。
※商品はイメージです。実際の商品仕様と異なる場合がございます。


■商品詳細
発売日 :2024年9月4日(水)
商新名称:銀座油そば みゆき亭
販売価格:950円

詳細ページはこちら!!
http://www.kagetsu.co.jp/menu/newitem/240904_miyuki/index.html#senkou


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

イラン外相、米との核協議で「指針となる原則」で大筋

ワールド

米ロ・ウクライナ三者協議、初日6時間で終了 領土な

ワールド

米エネ長官、IEA離脱の可能性示唆 「ネットゼロ目

ビジネス

不法移民減、雇用鈍化に影響 建設業・製造業で顕著=
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 2
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」でソフトウェア株総崩れの中、投資マネーの新潮流は?
  • 3
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トランプには追い風
  • 4
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 5
    極超音速ミサイルが通常戦力化する世界では、グリー…
  • 6
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 7
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 8
    アメリカが警告を発する「チクングニアウイルス」と…
  • 9
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 10
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 8
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 9
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 10
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中