プレスリリース

ヒューリック杯第95期棋聖戦五番勝負第1局6月5日東京発「大盤解説会」ツアーを4月26日(金)発売棋聖戦「前夜祭」では両対局者を紹介

2024年04月24日(水)17時15分
阪急交通社(大阪市北区梅田 代表取締役社長 酒井淳)は、6月6日(木)に龍宮城スパ・ホテル三日月(千葉県・木更津市)で開催される「ヒューリック杯 第95期棋聖戦五番勝負第1局」ツアーを先着40名限定で4月26日(金)午前9時30分から発売します。

今回の企画は、将棋八大タイトルホルダーである藤井聡太棋聖と挑戦者の山崎隆之八段の対局が行われる龍宮城スパ・ホテル三日月 富士見亭に対局前日から宿泊し、じっくりと棋聖戦五番勝負第1局を楽しめる旅行商品です。初日に両棋士が出席する「前夜祭」に参加し、対局前の臨場感を味わった後、2日目に注目の対局を大型スクリーンで戦術や戦況を解説する「大盤解説会」により観戦します。

「前夜祭」では、両棋士の対局への意気込みや決意表明を直接聞くことができるほか、ゲスト棋士によるトークショーも行われます。立食形式の食事を楽しみながらゲスト棋士と直接交流できるため、将棋ファンにとって貴重な機会です。「大盤解説会」では、プロの棋士が局面をわかりやすく解説します。2日間かけて注目の「棋聖戦五番勝負第1局」を満喫する企画に加えて、龍宮城スパ・ホテル三日月 富士見亭、半露天風呂・テラス付きのオーシャンビューに宿泊し、上質のリゾートライフを楽しめる内容となっています。ツアーは東京駅と新宿駅の2箇所から午後に出発するため、新幹線やJRを利用して各地からの参加が可能です。

阪急交通社は、これからもお客様のニーズに応え、付加価値の高い魅力的な旅行商品を提供してまいります。

■ツアー概要
<東京・新宿発>ヒューリック杯第95期棋聖戦 五番勝負第1局 2日間
開催日:2024年6月5日(水)~6月6日(木)
コース番号:35208A
旅行代金:100,000円(大人おひとり様/2名1室利用の場合)
申込み先: https://www.hankyu-travel.com/tour/detail_d.php?p_course_id=35208A&p_hei=10&p_baitai=9582

ツアーポイント
(1)藤井棋聖と山崎八段の両棋士による挨拶やゲスト棋士によるトークショーイベント「前夜祭」に参加
(2)対局の会場となるホテルで「大盤解説会」にて観戦
(3)公式記念扇子をプレゼント
(4)対局開催地「龍宮城スパ・ホテル三日月」に宿泊し、じっくり棋聖戦五番勝負1局を堪能
(5)半露天風呂・テラス付オーシャンビューが自慢の富士見亭に宿泊


阪急交通社 https://www.hankyu-travel.com/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/6cf975899b1f0efce17d21c3fadcf0491c83e814.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中国軍事演習2日目、台湾周辺で「権力奪取能力を検証

ワールド

英への移民流入、昨年は68.5万人 過去最多の前年

ワールド

米、ジョージア「スパイ法案」巡りビザ発給制限 関係

ビジネス

米財務長官、実質的な生活費負担増に懸念=FT
MAGAZINE
特集:スマホ・アプリ健康術
特集:スマホ・アプリ健康術
2024年5月28日号(5/21発売)

健康長寿のカギはスマホとスマートウォッチにあり。アプリで食事・運動・体調を管理する方法

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1

    ウクライナ悲願のF16がロシアの最新鋭機Su57と対決するとき

  • 2

    「天国にいちばん近い島」の暗黒史──なぜニューカレドニアで非常事態が宣言されたか

  • 3

    黒海沿岸、ロシアの大規模製油所から「火柱と黒煙」...ウクライナのドローンが突っ込む瞬間とみられる劇的映像

  • 4

    戦うウクライナという盾がなくなれば第三次大戦は目…

  • 5

    能登群発地震、発生トリガーは大雪? 米MITが解析結…

  • 6

    韓国は「移民国家」に向かうのか?

  • 7

    半裸でハマスに連れ去られた女性は骸骨で発見された─…

  • 8

    EVが売れると自転車が爆発する...EV大国の中国で次々…

  • 9

    エジプトのギザ大ピラミッド近郊の地下に「謎めいた…

  • 10

    国公立大学の学費増を家庭に求めるのは筋違い

  • 1

    半裸でハマスに連れ去られた女性は骸骨で発見された──イスラエル人人質

  • 2

    EVが売れると自転車が爆発する...EV大国の中国で次々に明らかになる落とし穴

  • 3

    娘が「バイクで連れ去られる」動画を見て、父親は気を失った...家族が語ったハマスによる「拉致」被害

  • 4

    「EVは自動車保険入れません」...中国EVいよいよヤバ…

  • 5

    「隣のあの子」が「未来の王妃」へ...キャサリン妃の…

  • 6

    エジプトのギザ大ピラミッド近郊の地下に「謎めいた…

  • 7

    SNSで動画が大ヒットした「雨の中でバレエを踊るナイ…

  • 8

    ウクライナ悲願のF16がロシアの最新鋭機Su57と対決す…

  • 9

    能登群発地震、発生トリガーは大雪? 米MITが解析結…

  • 10

    「天国にいちばん近い島」の暗黒史──なぜニューカレ…

  • 1

    半裸でハマスに連れ去られた女性は骸骨で発見された──イスラエル人人質

  • 2

    ロシア「BUK-M1」が1発も撃てずに吹き飛ぶ瞬間...ミサイル発射寸前の「砲撃成功」動画をウクライナが公開

  • 3

    「おやつの代わりにナッツ」でむしろ太る...医学博士が教えるスナック菓子を控えるよりも美容と健康に大事なこと

  • 4

    EVが売れると自転車が爆発する...EV大国の中国で次々…

  • 5

    新宿タワマン刺殺、和久井学容疑者に「同情」などで…

  • 6

    立ち上る火柱、転がる犠牲者、ロシアの軍用車両10両…

  • 7

    やっと撃墜できたドローンが、仲間の兵士に直撃する…

  • 8

    一瞬の閃光と爆音...ウクライナ戦闘機、ロシア軍ドロ…

  • 9

    ロシア兵がウクライナ「ATACMS」ミサイルの直撃を受…

  • 10

    ヨルダン・ラジワ皇太子妃のマタニティ姿「デニム生地…

日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中