プレスリリース

スポーツニッポン新聞社×甲子園歴史館 特別企画阪神タイガース前監督・矢野燿大(ヤノアキヒロ)氏の特別トークショーを4月21日(日)に開催!

2024年04月05日(金)15時30分
阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:久須勇介)が運営する甲子園歴史館では、スポーツニッポン新聞社協力の下、4月21日(日)の阪神タイガース対中日ドラゴンズ戦の試合前にトークショーを開催します。
今回のトークショーは、スポーツニッポン新聞社と甲子園歴史館による特別企画で、ゲストとして、阪神タイガースの2003年、2005年の優勝に貢献し、2019年~2022年に監督も務めた、同紙の評論家である矢野燿大氏をお招きし、2023年シーズンの阪神タイガースの戦いや今シーズンの展望などについて、大いに語っていただきます。チケットは4月6日(土)からオンラインで販売します。
トークショーの概要は次のとおりです。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/391035/img_391035_1.jpg

【阪神タイガースOB矢野燿大氏によるトークショーの概要】

1 開催日時:4月21日(日)12:00~13:00(予定)

2 ゲスト:阪神タイガース前監督 矢野 燿大 氏

3 開催場所:甲子園歴史館多目的ホール(甲子園プラス3F)

4 参加料金:
おとな4,000円、高校生3,500円、こども(4歳~中学生)3,000円
※甲子園歴史館入館料(当日1回限り)が含まれます。
トークショーの前後いずれかでご入館ください。
※歴史館倶楽部会員は割引があります。専用URLよりご購入ください。
※別途、システム利用料・発券手数料がかかります。

5 人数:156名(予定)

6 内容:
(1)トークショー、質疑応答
(2)矢野燿大氏のサイン色紙プレゼント(参加者全員)
(3)阪神タイガース現役選手のサインボールプレゼント(抽選で3名の方)
※選手をお選びいただくことはできません。
※サイン色紙・サインボールの転売はご遠慮ください。
(4)甲子園歴史館入館(当日1回限り、自由見学)
※イベント前後にご入館が可能です。
※トークショーのチケットを甲子園歴史館受付(甲子園プラス2F)にご提示ください。
※甲子園歴史館は一度出られると再入館ができません。
※当日の甲子園歴史館の営業時間は9時~18時(最終入館17時30分)です。

7 購入方法:「ローソンチケット」からご購入ください。
《ローソンチケット》 https://l-tike.com/koshienrekishikan-0421/
《受付期間》4月6日(土)10:00から4月18日(木)23:59まで
※購入には、ローソンWEB会員(無料)の事前登録が必要です。
※購入は先着順です。
※オンラインでのみ購入可能です。
※1回に2名様まで購入可能です。
※参加料金は、クレジットカードでのお支払いとなります。
※購入後のキャンセル、払戻しはできません。
※定員に達し次第、受付を終了します。

《ご注意》
※状況によりイベントを中止、内容を変更する場合がございます。

【矢野燿大氏のプロフィール】
1990年ドラフト2位で中日ドラゴンズに入団。その後、阪神タイガースに移籍し正捕手として2003年、2005年のリーグ優勝に貢献。引退後は、阪神タイガースのコーチ、二軍監督を経て、2019年から2022年まで一軍監督を務めた。

阪神グループは、「"たいせつ"がギュッと。」のブランドスローガンの下、これからも一人ひとりのお客様の"たいせつ"と向き合い、グループ一丸となって阪神らしいブランド体験を提供し続けることで、その信頼と期待に応えてまいります。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/391035/img_391035_2.jpg


阪神電気鉄道株式会社 http://www.hanshin.co.jp/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/29383d6307516939553def937852815550c9eeb1.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

JPモルガン、オフショア人民元ロングを解消 元高抑

ワールド

独失業者数、2月は小幅増 失業率6.3%で横ばい

ワールド

インドGDP、10─12月7.8%増に鈍化 消費は

ビジネス

三菱UFJAMの「オルカン」、純資産総額で「S&P
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 3
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルーの大スキャンダルを招いた「女王の寵愛」とは
  • 4
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 5
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 6
    戦術は進化しても戦局が動かない地獄──ロシア・ウク…
  • 7
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 8
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 9
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 10
    「まるで別人...」ジョニー・デップの激変ぶりにネッ…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 9
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 10
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中