プレスリリース

2025年開催「大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオン」に協賛 バックヤード棟に太陽光発電システムを設置

2023年09月28日(木)10時30分
太陽光発電システムの設計・建設・メンテナンスを全国に提供する株式会社エクソル(代表取締役社長:鈴木 伸一、本社:京都市中京区、以下「エクソル」)は、2025年日本国際博覧会「大阪・関西万博」内に出展される「大阪ヘルスケアパビリオン」のバックヤード棟に、太陽光発電システムを設置することで協賛いたします。


【太陽光発電システム設置による協賛の背景】
大阪・関西万博は「いのち輝く未来社会のデザイン」をメインテーマに、地球環境問題の解決や子どもたちの豊かな未来社会の実現に取り組むための英知が世界中から集まる場です。このような地球規模の課題解決を目指すという開催理念は、エクソルが太陽光発電の普及拡大を通じて実現することとして掲げる事業理念「XSOLUTION」と共通していることから、大阪・関西万博の理念に賛同し、太陽光発電システムの提供という形で協賛することといたしました。


【大阪ヘルスケアパビリオンについて】
パビリオンのテーマは「REBORN」。このテーマには"「人」は生まれ変われる"、"新たな一歩を踏み出す"という意味が込められています。
万博を機にすべての「人」が自分らしい生き方をあらためて見つめ直すことで、自分自身の価値観や生き甲斐の発見・再認識、自己実現への意欲・意識の変革を促し、新たな自分への「生まれ変わり」に貢献する取り組みが展開されます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/370286/LL_img_370286_1.jpg
大阪ヘルスケアパビリオンイメージ 画像提供:(一社)大阪パビリオン
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/370286/LL_img_370286_2.jpg
大阪ヘルスケアパビリオンロゴ

【XSOLUTIONについて】
太陽光発電には何ができるのか。先進国と途上国間の格差是正などによる「世界平和」や「暴力減少」の実現。エネルギーの供給リスクにさらされない豊かで強靭な「エネルギー・セキュリティ」の確保。気候変動や様々な環境汚染、生態系異常等の、「地球環境問題」全般への寄与。このように、人類の抱える未来への課題に対する究極のソリューションである太陽光発電の役割をより明らかにするため、私たちは事業理念として「XSOLUTION」を策定いたしました。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/370286/LL_img_370286_3.png
XSOLUTIONロゴ

【株式会社エクソルについて】
2001年の設立以来、太陽光発電一筋に取り組む「太陽光発電の総合企業」です。
住宅用から産業用まであらゆる太陽光発電システムの設計、建設、稼働後のメンテナンスまで一貫して行うことができるワンストップソリューションをご提供することによりトータルコストの削減を図り、1件でも多くの太陽光発電の導入を実現すべく日々挑戦をし続けています。


【会社概要】
代表 : 代表取締役社長 鈴木 伸一
本社 : 京都本社
〒604-8152 京都市中京区烏丸通錦小路上ル手洗水町659 烏丸中央ビル
東京本社
〒105-0012 東京都港区芝大門2-4-8 JDBビル
ホームページ: https://www.xsol.co.jp/


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プレスリリース提供元:@Press
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