プレスリリース

10月7日(土) 障害者スポーツ・ボッチャの学生交流戦「第7回 CACカップ」開催のご案内

2023年09月13日(水)09時00分
ITサービスを国内外で展開するCACグループ(持株会社:株式会社CAC Holdings、本社:東京都中央区、代表取締役社長:西森 良太)は、2023年10月7日(土)に「第7回 CACカップ 学生ボッチャ交流戦(略称:CACカップ)」を開催します。本大会は回を追うごとに大会規模を拡大しており、第7回となる今大会は22チーム、約160名の参加を予定しております。

CACグループは、一般社団法人日本ボッチャ協会のゴールドトップパートナーとして、2016年より障害者スポーツであるボッチャの普及・支援に取り組んでいます。CACカップは都内の特別支援学校に通う生徒を対象に開催するボッチャ交流戦です。ボッチャを通じた競技マナー(スポーツマンシップ)の習得や、CACカップの参加者、関係者との交流などによる生涯スポーツへの意識向上を目的としており、CACグループ社員自らが企画、運営を行っています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/368532/LL_img_368532_1.png
前回(第6回)大会の集合写真

■大会概要
大会名称:第7回 CACカップ 学生ボッチャ交流戦
日程 :2023年10月7日(土)
開会式9:30 競技開始10:15 閉会式15:55(予定)
会場 :BumB(ぶんぶ) 東京スポーツ文化館
https://www.ys-tokyobay.co.jp/
主催 :株式会社CAC Holdings およびCACグループ各社
後援 :一般社団法人日本ボッチャ協会
東京都肢体不自由特別支援学校長会
東京都肢体不自由特別支援学校体育連盟
協力 :株式会社アポワテック


■CAC Holdingsについて
株式会社CAC Holdingsは、ITサービスを国内外で展開するCACグループの持株会社です。CACグループは社会課題や企業の経営課題を解決するITサービスやプロダクト、受託開発等の提供を通じ、より良い社会づくりに貢献します。日頃より支えてくださっている社会および皆様に感謝の気持ちをお伝えする一つの形として、障害者スポーツであるボッチャの普及・支援活動を、株式会社シーエーシーをはじめとしたグループ会社と共に行っています。

所在地: 東京都中央区日本橋箱崎町24-1
設立年: 1966年
URL : https://www.cac-holdings.com/

※本資料に記載されている社名、製品名等には各社の商標または登録商標が含まれる場合があります。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

英政府、16歳未満ソーシャルメディア利用禁止案で親

ワールド

金正恩氏がセメント工場視察、党大会の新目標達成へ生

ワールド

日本の石油需給に直ちに影響生じるとの報告ない=イラ

ワールド

アングル:中東湾岸全域で事業や市場が混乱、イランの
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 4
    ドバイの空港・ホテルに被害 イランが湾岸諸国に報…
  • 5
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 6
    【銘柄】「三菱重工業」の株価上昇はどこまで続く...…
  • 7
    【銘柄】「ファナック」は新時代の主役か...フィジカ…
  • 8
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 9
    「高市大勝」に中国人が見せた意外な反応
  • 10
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 5
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 8
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 9
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 10
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中