プレスリリース

「アイプリモそごう千葉店」10月6日(金)移転リニューアルオープン

2023年09月06日(水)11時15分
日本およびアジア諸国で131店舗のブライダルリング専門店を展開するアイプリモ(運営:プリモグローバルホールディングス株式会社、本社:東京都中央区、代表取締役社長:澤野直樹)は、千葉県千葉市にある「アイプリモ千葉店」を移転し、「アイプリモそごう千葉店」として10月6日(金)にリニューアルオープンいたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/367778/img_367778_1.jpg

◆好立地な施設でアイプリモブランドを新たに発信
「アイプリモ千葉店」は2007年9月に路面店としてオープンし、2017年9月のそごう千葉店 ジュンヌへの移転を経て同地でおよそ6年間営業を続けておりましたが、同施設の営業終了に伴って別館であるそごう千葉店 本館へ移転し、店舗デザインを刷新してリニューアルオープンいたします。(※)
今回「アイプリモそごう千葉店」が入るそごう千葉店は、1967年に開業した大型ショッピングスポットで、現在では千葉市内で唯一の百貨店として週末を中心に多くの人で賑わっております。同施設が獲得を目指す20-30代女性はアイプリモの主要顧客層でもあり、グローバルブランドを含めた複数の宝飾店が施設内に出店していることから、結婚を控えたブライダルジュエリーを探すお客様による買い回り効果も期待できます。また、1日約87,000人の乗降客数を誇るJR千葉駅・京成千葉駅へのアクセスも非常に良いため、「アイプリモ」ブランドのさらなる認知拡大が見込まれます。
(※)9月1日~10月5日は施設移転による休業期間となります。

◆ブライダルリング専門店としての洗練された接客空間を実現
移転リニューアルを機に、ストアデザインの刷新を行い、よりゆったりと店内をご覧いただけるレイアウトに変更いたします。店舗前面を広くとることで開放感のある明るい空間を実現し、奥には仕切りのある半個室のプライベート空間を取り入れて、より快適に指輪選びを行うことが可能です。お客様おひとりおひとりのご要望を伺いながら最適な商品を提案する「パーソナルサポート」を通じて、一生の記念となるブライダルリングをゆっくりお選びいただきたいとの想いが詰まったこだわりの店内となっています。

移転オープンを記念し、2023年10月6日(金)より「グランドオープンキャンペーン」を開催いたします。

◆「アイプリモそごう千葉店」の店舗概要
所在地:千葉県千葉市中央区新町1000番地 そごう千葉店3階
店舗面積:約79平方メートル(バックヤード含む)
営業時間:10:00-20:00
定休日:無休(そごう千葉店に準ずる)
アクセス:
JR総武線、総武本線、中央・総武線、内房線、外房線、成田線「千葉駅」
中央改札・南口より徒歩約5分
京成千葉線「京成千葉駅」西口改札より徒歩約1分
千葉都市モノレール 「千葉駅」 中央改札・南改札より徒歩約5分

◆「アイプリモそごう千葉店」グランドオープンキャンペーンの詳細
開催日程:2023年10月6日(金)~2023年11月5日(日)
期間中、下記のプレゼントをご用意いたします。
○ブライダルジュエリーをご購入のお客様へ:選べるプレゼント
「クリスタルリングトレー」または「携帯ジュエリーケース」または「クリスタルリングケース」
※数に限りがございます ※アイプリモそごう千葉店限定の特典です ※画像はイメージです


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ロシア疑惑捜査のモラー元FBI長官死去、トランプ氏

ビジネス

中国首相、フォーラムで一段の経済開放約束 日本企業

ワールド

停戦後に機雷除去で自衛隊派遣検討も、ホルムズ海峡巡

ワールド

ソフトバンクG、米オハイオ州にAIデータセンター建
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ海峡封鎖と資源価格高騰が業績を押し上げ
  • 2
    「カメラの目の前」で起きた爆発の瞬間...取材中の記者に、イスラエル機がミサイル発射(レバノン)
  • 3
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 ──「成功」が招く自国防衛の弱体化
  • 4
    スウェーデン次期女王ヴィクトリア皇太子、陸軍訓練…
  • 5
    レストラン店内で配膳ロボットが「制御不能」に...店…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    人気セレブの「問題ビデオ」拡散を受け、出演する米…
  • 8
    「胸元を強調しすぎ...」 米セレブ、「目のやり場に…
  • 9
    「筋力の正体」は筋肉ではない...ストロングマンが語…
  • 10
    BTSカムバック公演で光化門に26万人、ソウル中心部の…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え時の装いが話題――「ファッション外交」に注目
  • 4
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 6
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 7
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 8
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 …
  • 9
    「マツダ・日産・スバル」が大ピンチ?...オーストラ…
  • 10
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中