プレスリリース

定額・サブスクのエクステリア設計CAD「ExCAD」最新バージョン4.09をリリース!作業効率アップの機能追加・3D植栽、約100点追加!

2023年04月25日(火)12時45分
日軽情報システム株式会社(本社:東京都港区新橋)は、当社が提供するサブスクのエクステリアCADシステム【ExCAD】(読み:イーエックスキャド)に含まれる「ExCAD.Zero PREMIUM※1」の最新バージョン4.09をリリースいたしました。

新バージョンでは、エクステリアメーカー部材の更新の他、3D植栽を約100点追加、作業効率のアップにつながる「ミラー機能」などの機能拡張・改善が行われました。

「ExCAD」
https://www.excad.jp/

※1 1984年に世界初のエクステリア専用CADとして誕生して以来、多くのお客様にご利用していただいています。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/353797/LL_img_353797_1.jpg
サブスク・定額のExCAD

最新バージョンのExCAD.Zero PREMIUMは、お客様の声を大切にし、改善・改良を重ね常に進化しています。
ExCADのレンダリングには世界最高峰の「V-Ray」を採用し、ウォークスルーや数量拾い出し機能を標準装備しています。建築CADとの連携も対応し、建物データとかんたんに図面内で合成できる外構パッケージプランや、和風の坪庭プランなども収録しています。


■主な機能強化内容
◎3D植栽100点追加!
お客様の声を反映させ、人気の植栽を高品質な3Dデータで多数追加しました。より自然でリアルなパース作成にご活用いただけます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/353797/LL_img_353797_2.jpg
3D植栽追加

・他社製ソフト「Twinmotion(※2)」へのデータ連携機能で、より高画質で完成度の高いモデル作成を実現。提案の説得力を深め、顧客の心を躍動させます。

※2 Twinmotionは、ビジュアライゼーションのためのツールです。設計データを基にして、ハイクオリティな画像や映像、パノラマ、標準的なVRビデオなどを素早く簡単に作成できるようになります。このソフトウェアは、建築、建設、都市計画、造園向けに特化して設計されています。こちらの製品は直販もしくは代理店経由でご購入いただけます。


◎作業効率アップ「ミラー機能」
ミラー機能
従来は2次元図形しか対象でなかったミラーが、登録部材に対しても対象となりました。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/353797/LL_img_353797_3.png
ミラー機能

https://www.excad.jp/news/20230424.html


■料金プラン
スタンダードプラン:月額12,000円(税抜) 初期費用218,000円(税抜)
コミコミプラン :月額18,000円(税抜) 初期費用0円 ※最低契約期間1年


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
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