プレスリリース

『ゴジラ』のモスラ(成虫)がティッシュケースになって登場!もふもふとした触り心地と超ビッグサイズで存在感抜群

2023年02月13日(月)10時00分
サンスター文具株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役社長:吉松 幸芳)では、『ゴジラ』シリーズに登場する「モスラ(成虫)」をモチーフにした「モスラ(成虫)ティッシュケース」(13,200円 税込/送料・手数料別途)をバンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」( https://p-bandai.jp/?rt=pr )内のショップ「サンスターステーショナリーストア」にて、2023年2月8日(水)13時より予約受付を開始いたしました。(発売元:サンスター文具株式会社)

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/345294/LL_img_345294_1.jpg
モスラ(成虫)ティッシュケース

※商品詳細ページ: https://p-bandai.jp/item/item-1000188501/?rt=pr


■商品特長
本商品は、『ゴジラ』シリーズに登場する「モスラ(成虫)」を超ビッグサイズなティッシュケースにしました。横幅は60cm以上もあり、お部屋に置けば存在感抜群です!柔らかくもふもふとしたぬいぐるみのような触り心地であなたを癒してくれます。
背中からティッシュを取り出せるようになっており、約W24.5×D11.5×H6.5cm以下のボックスティッシュに対応しています。


■商品概要
・商品名 :モスラ(成虫)ティッシュケース
( https://p-bandai.jp/item/item-1000188501/?rt=pr )
・価格 :13,200円(税込)(送料・手数料別途)
・対象年齢 :15才以上
・セット内容:本体 1個(※ティッシュは付属しません。)
・商品サイズ:約W660×H230×D600mm
・商品素材 :ポリエステル
・生産エリア:中国
・販売ルート:バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」
( https://p-bandai.jp/?rt=pr )、他
・予約期間 :2023年2月8日(水)13時~準備数に達し次第終了
・商品お届け:2023年6月予定
・発売元 :サンスター文具株式会社

TM & (C) TOHO CO., LTD.

※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。
※お届け時期を変更し、ご注文を承る場合があります。
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。
※写真の色味は本品と多少異なる場合があります。
※縫製品の為、多少の個体差があります。予めご了承ください。


■『ゴジラ』とは
我々の前に姿を現して以来、その名を世界に轟かせている怪獣王。
1954年に公開されたシリーズ第1作目は観客動員数961万人という空前の大ヒットを記録。以来、日本国内だけで30本以上の映画が製作され、シリーズ累計の観客動員数は1億人を突破。現在に至るまで、老若男女問わず、幅広い人気と圧倒的な知名度を誇る。人智を超えた存在として描かれてきたゴジラは、作品のテーマに各時代の世相を反映させながら、その時代を生きる人々を魅了してきた。


■バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」とは
「プレミアムバンダイ」は今ここでしか買えないメーカー公式の限定商品、アニメ・コミックなどに登場する人気キャラクターのグッズを多数取り扱っています。
ガンプラなどのプラモデルやフィギュア、ガシャポン、食玩からファッションまで豊富な品揃えです。
バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」 https://p-bandai.jp/?rt=pr


【一般のお客様からのお問い合わせ先】
お客様相談センターナビダイヤル:0570-041-101
(10時~17時 祝日、夏・冬季休業日除く)
※ナビダイヤルがつながらない場合、または、PHS、IP電話等をご利用の方は04-7146-0371におかけください。


※プレスリリース情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがありますのでご了承ください。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ホルムズ通過の安全確保に懸念、大手海運各社 再開に

ワールド

トランプ氏、体制変更後のイランと制裁緩和を協議 武

ビジネス

米デルタ航空、燃料急騰が業績圧迫 業界再編の可能性

ワールド

イラン、レバノン攻撃継続なら停戦離脱も トランプ氏
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで代用した少女たちから10年、アジア初の普遍的支援へ
  • 2
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライナ軍司令官 ロシア軍「⁠春の​攻勢」は継続
  • 3
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命防衛隊と消耗戦に
  • 4
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの…
  • 5
    キッチンスポンジ使用の思いがけない環境負荷...マイ…
  • 6
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 7
    アメリカとイランが2週間の停戦で合意...ホルムズ海…
  • 8
    高学力の男女で見ても、日本の男女の年収格差は世界…
  • 9
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 10
    【後編】BTS再始動、3年9カ月の沈黙を経て──変わる音…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 3
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 4
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 5
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 8
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 9
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 10
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中