プレスリリース

"ROYAL RIVIERA"が2023年1月25日(水)より「CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA Rose Princier」を販売開始!

2023年01月25日(水)12時00分
CHAMPAGNE ROYAL RIVIERAを販売する株式会社MD(所在地:東京都中央区、代表取締役:本村 哲也)は、「CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA Rose Princier」を2023年1月25日(水)より発売します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/342214/LL_img_342214_1.jpg
CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA Rose Princier

色鮮やかなピンクのラベルが特徴的なシャンパンボトル。ROYAL RIVIERAは各種ブドウの絶妙なブレンドと3年以上熟成させることにより、繊細できめ細かい極上な濃密泡が生まれ、爽やかさと静かな泡立ちを楽しむことができます。

ROYAL RIVIERAはあなたのご友人やご家族との大切な時間を更に最上のものとしてくれます。「シャンパンと共に過ごす最高のひと時」を楽しむお供となれますことを心から願っています。


◆詳細
商品名 :CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA Rose Princier
内容量 :750ml
原産国 :フランス
品種 :ピノ・ノワール、シャルドネ、ムニエ
畑 :セザンヌ、オーブ、マルヌ渓谷
熟成期間 :3年以上
アルコール度数:12.5%
価格 :11,000円(税込)

色鮮やかでエレガントなサーモンピンクの色合いと、繊細な泡が特徴的。濃厚で新鮮なチェリー、イチゴのアロマが調和した上品で美しい香りはとても力強く感じられます。美味しく、骨格があり、生き生きとした風味はバニラの香りと共に、非常に滑らかでフルーティーな後味が続きます。チーズボードやフルーツと一緒に、アペリティフ(食前酒)としてお召し上がりいただくのがおすすめです。


◆ROYAL RIVIERAについて
フランスのパリ北東130kmに位置するシャンパーニュ地方「エペルネー」で伝統的製法によって丁寧に作られた最高級シャンパン。100年以上に渡って世代を超えて伝えられてきた職人技で、複雑ながら絶妙な味わいのシャンパンを作り出しています。シャンパン組合のシェフ・ド・カーヴ(醸造最高責任者)からも高い評価を得ており、2019年には「CHAMPAGNE ROYAL RIVIERA Brut Supreme」が「Glass of Bubbly」で金賞、2020年には「Women's Wine & Spirits Awards」でダブル受賞しています。


◆会社概要
社名 : 株式会社MD
代表者 : 代表取締役 本村 哲也
所在地 : 東京都中央区入船1丁目5-11 弘報ビル3F
HP : https://royalriviera.jp/
楽天市場店: https://www.rakuten.ne.jp/gold/royalriviera/
Instagram : https://www.instagram.com/royalriviera_japan/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

一般教書演説、イラン・関税が焦点 トランプ氏「経済

ビジネス

ブラックロック、インフレ鈍化で社債選好 国債は変動

ビジネス

日鉄、5500億円CBで過去最大調達 増額の可能性

ワールド

ウクライナ大統領、独立維持を強調 侵攻開始から4年
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 5
    ペットとの「別れの時」をどう見極めるべきか...獣医…
  • 6
    揺れるシベリア...戦費の穴埋めは国民に? ロシア中…
  • 7
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 8
    IMF、日本政府に消費減税を避けるよう要請...「財政…
  • 9
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 10
    「高市トレード」に「トランプ関税」......相場が荒…
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 3
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 4
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 5
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 6
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 7
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 8
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 9
    ロシアに蔓延する「戦争疲れ」がプーチンの立場を揺…
  • 10
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中