プレスリリース

日比谷花壇 フラワーグラフィックサービスから、「2023年AW新作フラワーパターン」『Flower Diversity~お花の多様性~』をテーマに、9種類のパターンを発表

2022年11月16日(水)11時00分
株式会社日比谷花壇(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮嶋浩彰)は、四季折々の花や緑の良さを存分に引き出した、花屋だからこそできるフラワーグラフィックサービス「花屋さんのお花柄」の2023年AW新作フラワーパターンを、2022年11月16日(水)に発表し、アパレル、化粧品、文具、雑貨など様々な業界の企業に向けて提案します。
■「2023年AWフラワーパターン」詳細:https://www.hk-business.biz/fp2023aw/
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/335073/img_335073_1.jpg
2023年AW新作フラワーパターンは、『Flower Diversity~お花の多様性~』をテーマに、色や形、香りも異なるさまざまな草花が咲くことを自然なことと感じるように、それぞれの個性を当たり前としてゆく多様性の時代を花柄によって表現しています。秋冬に旬を迎える色彩豊かなコスモスやダリア、個性溢れる実物など、さまざまな草花のさまざまな表情を引き出した、心地よさを感じさせるラインアップとなっています。

今回は、笑顔で始まる新しい関係性の楽しみや期待を表現した「Begins with a smile」から3パターン、付かず離れず様々な関係性や心地よい距離感を表現した「Comfortable distance」から3パターン、さまざまに表情を変えて咲き誇るダリアたちを表現した「Hundred Faces of Dahlia」から3パターンの、計3シリーズ9パターンを発表します。いずれも2023年の秋冬のトレンドを取り入れ、花や緑の魅力を知り尽くすプロのフローリストが描いた生命力溢れるグラフィックデザインとなっています。「イラストレーション」と「フォト」の2つのタイプでご用意があり、ご利用いただく商品やサービスに相応しいパターンをお選びいただけます。

より自然を身近に感じていただきながら、希望に満ちた明日への活力の一助となるよう、フラワーパターンを人々の生活を彩るさまざまな商品やサービスに採用していただきたいと考えます。

当社は、これまでも長年のノウハウをもとに、企画、コンセプトメイキング、販売などの総合的なプロデュースを手がける、フラワーグラフィックサービスを提供しています。「花屋さんのお花柄」では、多くの企業向けにオリジナルのフラワーデザインをゼロから制作し、広告やパッケージ、商品に採用していただき、これまでに多数のアパレル商品や雑貨が誕生しています。2023年SSに引き続き、シーズンごとに新作を発表しており、フラワーパターンがあしらわれた商品によって身近に花や緑を感じていただき、人々の生活を彩ることができればとご提案しています。
数多くの高品質のフラワーフォトストックからお選びいただける画像はもとより、企業や商品のイメージに叶う、オリジナルフラワーデザインの監修とオリジナルフラワーデザインによる商品化まで、それぞれのニーズに応じたサービスを展開しています。

■日比谷花壇 フラワーグラフィックサービス「花屋さんのお花柄」について:https://www.hk-business.biz/flowerpattern/

株式会社日比谷花壇について:https://www.hibiya.co.jp/
1872年創業、1950年に東京・日比谷公園店の出店後、株式会社日比谷花壇を設立。現在、全国に約190店舗を展開。ウエディング装花、店舗及びオンラインショップでの個人/法人向けフラワーギフト、カジュアルフラワーの販売、お葬式サービス、緑を通じた暮らしの景観プロデュース、フラワーグラフィックサービス等を行っています。今後も花や緑の販売、装飾にとどまらず、暮らしの明日を彩り、豊かなものへと変えていく提案を続けていきます。


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プレスリリース提供元:@Press
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