プレスリリース

菅生新樹(すごう あらき)が俳優として本格始動!6月よりトランスワールドジャパンと専属契約

2022年06月20日(月)10時30分
2022年6月よりアーティストマネジメント事業を開始したトランスワールドジャパン株式会社(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:佐野 裕)が、菅生新樹(すごう あらき/22歳)と新たに専属マネジメント契約を結び、これから本格的に俳優やモデル業を開始します。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/314520/LL_img_314520_1.jpg
菅生新樹(すごうあらき)

菅生新樹は、2022年3月に東京都内の大学を卒業。大学在学中は、アパレルブランドのモデルやCM出演などの活動を行ってきましたが、大学卒業を機に、俳優やモデル業を本格的にスタートさせるためにトランスワールドジャパン株式会社に所属することとなりました。


■菅生新樹コメント
この度、本格的に俳優活動を始めることになりました!沢山の方と出逢い、支えられ、環境にも恵まれ、こうして今の自分が居ます。これから日々努力をして成長していきます。楽しみながら感謝を忘れずに精一杯頑張ります。菅生新樹をこれから宜しくお願い致します。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/314520/LL_img_314520_2.jpg
菅生新樹(すごうあらき)_1

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/314520/LL_img_314520_3.jpg
菅生新樹(すごうあらき)_2

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/314520/LL_img_314520_4.jpg
菅生新樹(すごうあらき)_3

【プロフィール】
菅生新樹(すごう あらき) Araki Sugou
生年月日 :1999年8月26日 22歳
出身地 :大阪府
サイズ :身長178cm/体重65kg/B96cm/W76.5cm/H95cm
趣味・特技 :アコースティックギター、ドラム、バスケットボール
資格 :普通自動車免許
過去の主な作品:CM「エコリング」2020/12月~
「串家物語」2021/1月~

■SNS
・Instagram @araki_sugou
https://www.instagram.com/araki_sugou
・Twitter @araki_sugou
https://twitter.com/araki_sugou

■所属俳優への出演依頼・お問い合わせはこちら
https://bit.ly/39P5xHn


■本事業部のプロデューサー小峰昭弘のコメント
「才能を持った若手俳優が新たにジョインしてくれて嬉しく思います。その才能を最大限引き出して活躍してもらえるようにサポートしていきたいと思います。」

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/314520/LL_img_314520_5.jpg
プロデューサー小峰昭弘氏

■トランスワールドジャパン株式会社とは
【プロフィール】
1994年6月設立、東京都渋谷区の原宿に本社を置く出版社。
過去に、スケートボード専門誌『TRANSWORLD SKATEBOARDING』やスノーボード専門誌『TRANSWORLD SNOWBOARDING』、メンズファッション誌『warp MAGAZINE JAPAN』などアクションスポーツやユースカルチャーのメディアを展開。
現在は、女性ファッション誌『GLITTER』やサバゲー専門誌『PEACE COMBAT』、バスケットボールメディア『FLY MAGAZINE』や、書籍・タレント写真集などさまざまなジャンルの出版物を刊行する。
また、ユースカルチャーやニッチなメディア事業を活かし、撮影などのクリエイティブや、イベント制作などのプロダクション事業も行う。2022年6月より新しくアーティストマネジメント事業を開始。

・公式HP https://www.transworldjapan.co.jp/
・公式SNS https://www.facebook.com/transworldjapan


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

政府内に省エネ呼びかけ案、エコ運転など「ナッジ手法

ワールド

世界食料価格、中東紛争で上昇 肥料コスト高も影響

ワールド

ウクライナ軍、ロシアの攻勢阻止 前線は良好=ゼレン

ワールド

パキスタンとアフガンの和平交渉、着実に進展=中国外
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イラン恐怖」の正体
  • 2
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 3
    破産申請の理由の4割以上が「関税コスト」...トランプ関税が米国民に与える「破産」の苦しみ
  • 4
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 5
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ…
  • 6
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 7
    血圧やコレステロール値より重要?死亡リスクを予測…
  • 8
    満を持して行われたトランプの演説は「期待外れ」...…
  • 9
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 10
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 6
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 7
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 8
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 9
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 10
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中