メーガン妃が「輝きを失った瞬間」が話題に...その時まさに「対立」が表面化していた
Meghan Markle's Moment She 'Lost Her Spark' Goes Viral
「彼女を祝福してあげて。とても怯えているように見える」
「メーガンは上の空です。その悲しみがわかるでしょう。でも今では目に光が戻っています」
「いつか王室がこの2人に戻ってきてほしいと願う日が来るでしょう」
メーガン妃、エリザベス女王、キャサリン妃とともにバルコニーから式典を見守ったが、メーガン妃はドイツのシュタインマイヤー大統領(当時)の妻であるエルケ・ビューデンベンダー夫人と一緒に別のバルコニーに立っていた。
イギリスのメディアは、カーテン裏で起きていた王室の軋轢を当時報じている。
■【写真】ドイツの大統領夫人と一緒に別バルコニーに立たされたメーガン妃 を見る
その1カ月前の10月にメーガン妃が2人のスタッフを王室を去らせるよういじめていたとケンジントン宮殿のジェイソン・クナウフ広報官が上司にメールで抗議していたことがのちに判明している。
また、その数カ月前の同年6月にはヘンリー王子とメーガン妃がウィリアム王子(当時)とキャサリン妃と面会し、双方の夫妻同士の問題を解決しようとしていたこともわかっている。
ヘンリー王子は自身の回顧録『スペア(Spare)』で、ルイ王子出産直後のキャサリン妃に対して、ベビーブレイン[出産直後にホルモン状態から他に気がまわらなくなる状態]とメーガン妃が発言したことで「キャサリン妃を傷つけた」ことに言及している。
ウィリアム王子(当時)が、「それは失礼です、メーガン。イギリスではそういうことはしません」と言ったところ、メーガン妃が「その指を私の顔の前からどかしてください」と言い返したという。
「これは本当に起きたことなのだろうか?」と、ヘンリー王子はホルモン状態に関して怒鳴り合うまでの関係になってしまった時について、次のように綴っている。
「メグはキャサリン妃を傷つけるつもりは決してなかったと述べて、もうそのようなことが繰り返されないためにはどうすればいいのかをキャサリン妃に教えてほしいとお願いしていた」

『70歳のチャールズ──思い、希望、そして夢(Charles at Seventy - Thoughts, Hopes & Dreams: Thoughts, Hopes and Dreams)』
ロバート・ジョブソン/ Robert Jobson[著]
John Blake Publishing Ltd [刊]
(※クリックするとアマゾンに飛びます)
『スペア(Spare)』
サセックス公爵ヘンリー王子/Prince Harry The Duke of Sussex[著]
Random House[刊]
(※クリックするとアマゾンに飛びます)
アマゾンに飛びます
2026年1月20号(1月14日発売)は「総力特集:ベネズエラ攻撃」特集。深夜の精密攻撃で反撃を無力化しマドゥロ大統領拘束に成功したトランプ大統領の本当の狙いは?
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
-
「セールスコンサルタント」日系/外資TOP企業の人事・経営層を相手に採用戦略を提案/人材サービス「紹介/教育/研修」/業界未経験歓迎
株式会社リーディングマーク
- 東京都
- 年収500万円~700万円
- 正社員
-
「セールスコンサルタント」日系/外資TOP企業の人事/経営層を相手に採用戦略を提案/人材サービス「紹介/教育/研修」
株式会社リーディングマーク
- 東京都
- 年収600万円~800万円
- 正社員
-
生成AI商材/大手外資系「インサイドセールス「SV候補」」/その他コンサルティング系
ブリッジインターナショナル株式会社
- 東京都
- 年収340万円~450万円
- 正社員
-
法人営業 未経験歓迎 外資系化学剤メーカー/出社義務なし/年間休日127日/月給28万円~
日本エヌ・シー・エイチ株式会社
- 東京都
- 月給28万円~40万円
- 正社員


