プレスリリース

5月3日(祝・水)横浜DeNAベイスターズ vs 広島東洋カープ ハイセンス冠試合「Hisenseハイセンス大画面テレビ DAY」プロジェクトリーダーの相川七瀬が始球式に登場!「ノーバウンドチャレンジキャンペーン」4月28日(金)スタート!

2023年04月28日(金)11時00分
総合家電メーカー、ハイセンスジャパン株式会社(所在地:神奈川県川崎市、代表取締役社長:李 文麗)は、2023年1月23日に神奈川県横浜市を拠点に活動するプロ野球チーム「横浜DeNAベイスターズ」のスポンサーに就任いたしました。3月23日(木)より「大画面大応援プロジェクト」を立ち上げ、プロジェクトリーダーに相川七瀬さんを起用しシーズンを通して様々な取り組みを予定しております。プロジェクトの一環として5月3日(祝・水)の横浜DeNAベイスターズ vs 広島東洋カープの試合ではハイセンス冠試合「Hisenseハイセンス大画面テレビ DAY」を開催する運びとなり、当試合の始球式にはプロジェクトリーダーの相川七瀬さんに登場いただくことが決定しました。
その他にも来場者への特別グッズの贈呈や試合中では球場内のビジョンにハイセンスロゴが掲出される等の演出を実施予定です。
「Hisenseハイセンス大画面テレビ DAY」をより楽しんでいただくために、本日4月28日(金)よりハイセンスジャパン公式Twitterにて「相川七瀬のノーバウンドチャレンジキャンペーン」をスタートいたします。
皆さんの投票が相川七瀬さんの力になります。是非ご応募ください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/354002/LL_img_354002_1.jpg
ハイセンス大画面テレビ DAY

■5月3日(祝・水)ハイセンス冠試合「Hisenseハイセンス大画面テレビ DAY」
5月3日(祝・水)横浜DeNAベイスターズ対広島東洋カープにハイセンスが冠スポンサーとして開催するホーム試合「Hisenseハイセンス大画面テレビ DAY」を実施します。当日は、試合前に「大画面大応援プロジェクト」のリーダーである相川七瀬さんが始球式に登場。先着15,000名様へハイセンスオリジナルグッズをプレゼント。試合中には球場内のビジョンにハイセンスロゴが掲出されます。また、大人気のハイセンス主催のイニング間イベント「Hisenseハマスタバトル」も開催されます。ハイセンス一色に染まる冠試合を是非お楽しみください。


■4月28日(金)よりスタート「相川七瀬のノーバウンドチャレンジ」キャンペーン
ハイセンスでは5月3日(祝水)の冠試合の始球式に登壇する相川七瀬さんの投球次第で豪華景品がもらえるTwitterキャンペーンを実施。期間内に相川七瀬さんの投球結果(ノーバウンド・ノーバウンド以外)を事前に投票いただき、投票結果と同様の方から抽選で7名様に「横浜DeNAベイスターズ選手の直筆サイン入りボール」が当たります。
結果はハイセンスジャパン公式Twitterで投稿。当日は始球式に向けた練習の様子などを公開しますので、併せてお楽しみください。
キャンペーン詳細: https://twitter.com/hisense_japan

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/354002/LL_img_354002_2.jpg
Twitter投稿対決キャンペーン

■#大画面大応援プロジェクトについて
球場へ足を運び間近で選手を応援することができるファンも、球場へ足を運べないファンも、ハイセンスの大画面で思いきり野球を楽しんで欲しい。そんな思いから本プロジェクトを発足し、様々な企画で横浜DeNAベイスターズを大応援してまいります。横浜DeNAベイスターズの拠点である横浜スタジアム内にも当社のテレビを180台設置頂きました。製品を通して選手をサポートすると共に、球場に足を運んだファンの方にもハイセンスの大画面をお楽しみいただけます。また、本プロジェクトには数十名の方々に「大応援メッセンジャー」として参画いただく運びとなりました。SNS(Twitter・Instagram)にて「#大画面大応援プロジェクト」で随時情報を発信してまいります。

【公式Twitter】 https://twitter.com/hisense_japan
【公式Instagram】 https://www.instagram.com/hisense_japan


■株式会社横浜DeNAベイスターズ
横浜を拠点に活動するプロ野球チーム「横浜DeNAベイスターズ」を運営。2011年12月に株式会社ディー・エヌ・エーが球団経営権を取得して以降、地域に根差した施策と球界の常識にとらわれない様々な企画により、観客動員数を飛躍的に向上させ注目を集めている。2021年シーズンから横浜一筋で現役生活を送った三浦大輔氏が監督に就任し、1998年以来の優勝を目指している。
https://www.baystars.co.jp/


■ハイセンスグループについて
ハイセンスグループは、1969年に中国青島に設立され、2019年に50周年を迎えました。現在従業員は全世界に100,000人以上、2022年度の売り上げは約3.5兆円(海外売上約1.4兆円)、テレビの出荷台数においては中国市場でシェアNo.1を誇っています。
経営理念は『最高の技術、最高の品質、最高のサービスをもってグローバルブランドを創造する』であり、高い研究開発力と優秀なグローバル経営マネジメントを基礎に、最新の通信技術と人工知能システム、デジタルマルチメディア技術および家電、通信、不動産などの分野を網羅した多角化経営を確立し、世界の160以上の国と地域でハイセンス製品が選ばれています。ハイセンスは世界中のスポーツを幅広くスポンサードし応援しています。2018年FIFAワールドカップ・ロシア大会と2017年FIFAコンフェデレーションズカップの公式スポンサーをはじめ、テニス、ラグビー、F-1などこれまでにも様々なスポーツをサポートしてまいりました。
UEFA EURO 2020(サッカー・ヨーロッパ選手権)の公式パートナー、パリ・サンジェルマンのグローバルスポンサー、2022年FIFAワールドカップ・カタール大会公式スポンサーも務めました。2023年より横浜DeNAベイスターズの公式スポンサーに就任。ハイセンスはこれからもお客様のために、「暮らしの楽しさ」、「心の豊かさ」をお届けできるように取り組んで参ります。


■会社概要
社名 : ハイセンスジャパン株式会社
本社 : 神奈川県川崎市幸区鹿島田1-1-2
新川崎ツインタワー西棟19階
設立日 : 2010年11月4日
代表者 : 代表取締役社長 李 文麗
事業内容: 家電の輸入・販売等
URL : https://www.hisense.co.jp/

■お問い合わせ先
ハイセンスジャパン株式会社
広報 : 家倉宏太郎
E-mail: k.iekura@hisense.com
URL : https://www.hisense.co.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

トランプ氏、ゼレンスキー氏との会談は22日に 「合

ワールド

トランプ氏、グリーンランド取得で武力行使を否定 ダ

ワールド

中国との包括的貿易協定の行方不透明─米USTR代表

ワールド

21日開催予定のG7財務相会合、来週に延期=フラン
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」の写真がSNSで話題に、見分け方「ABCDEルール」とは?
  • 2
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の核開発にらみ軍事戦略を強化
  • 3
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 4
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 5
    飛行機よりラク? ソウル〜釜山「110分」へ――韓国が…
  • 6
    【総選挙予測:自民は圧勝せず】立憲・公明連合は投…
  • 7
    「怖すぎる...」モルディブで凶暴な魚の群れに「襲撃…
  • 8
    宇宙人の存在「開示」がもたらす金融黙示録──英中銀…
  • 9
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試…
  • 10
    トランプが宇宙人の実在を公表するのは「時間の問題…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 4
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑につい…
  • 7
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 8
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 9
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中