プレスリリース

日本最大級の少年野球チーム『フルスイングベースボールスクール』がユニフォームセットのプレゼントキャンペーンを3月に実施! ~埼玉県を拠点に20拠点350名!17,000円相当のプレゼント~

2023年03月13日(月)09時30分
埼玉県を拠点に20拠点350名を抱える少年野球チーム『フルスイングベースボールスクール』(運営:一般社団法人日本スポーツ育心会)は、2023年3月1日~3月31日の期間で入会していただいた3~12歳の男子を対象に、先着50名様限定で、ご入会時にユニフォームセット(17,000円相当)を無料でプレゼントするキャンペーンを実施しております。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/348410/LL_img_348410_1.jpg
代表小野が指導している様子

【キャンペーン概要】
期間 : 2023年3月1日~2023年3月31日
対象 : 上記期間にフルスイングベースボールスクールに
入会していただいた方(3~12歳の男子)の先着50名
プレゼントの内容: フルスイングベースボールスクールのキャップ、
ユニフォーム上下
申込方法 : フルスイングベースボールスクールに電話もしくは
HPのお問い合わせフォームより申し込み
電話 : 070-1427-9945(営業時間:10:00~21:00)
URL : https://fullswing-baseball.com/contact/


◆少年野球を取り巻く現状
そもそも子どもの人口が減少している現在ですが、スポーツの多様化、野球人口の減少に伴いチーム存続の危機に追い込まれているチームも多いというのが少年野球の現状です。
そんな中でも野球が好きという野球少年と野球を習わせたい元野球少年のお父さんに支えられてフルスイングベースボールスクールは埼玉県を中心に20拠点350名を抱える日本最大級の少年野球チームとなりました。


◆フルスイングベースボールスクールとは
日本最大級の当スクールを監修し、アドバイザーを務めているのは元プロ野球選手の井手正太郎氏です。福岡ダイエーホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)や横浜ベイスターズ(現・横浜DeNAベイスターズ)でプレーした経歴を持つ指導者です。井出氏をはじめ当スクールには経験豊富な指導者が揃っており、一流の指導を提供することが可能です。
しかし、日本最大級の少年野球チームとなった一番の理由は、野球を始めたての初心者の子どもの気持ちを理解し『野球』を指導するのではなく『野球遊び』から指導したことだと考えています。
野球は動いているボールに対しバットという細い形状の棒を当てにいくという野球に馴染みのない現代の子ども達にはかなり難しいスポーツです。そこでいきなりバットで投げたボールを打つのではなく、ラケットで打ってみたり地面に置いたボールを打ってみたりバットでリフティングをしてみたりとレベルに合わせて楽しく成功体験を積める指導を意識してきました。初心者の子ども達でも3歳から入ることができ、高学年になれば多くの試合に参加でき、さらに専門的に学びたい子には個人バッティングスクールも開校しております。『本当に野球大好きな指導者が、本気で野球を好きになってもらうための努力をする』言葉で書くと当たり前かもしれませんが、未来の野球少年を育てるための本気の環境がここにはあります。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/348410/LL_img_348410_2.jpg
代表小野

◆なぜ今野球なのか
現代社会は働き方も変化し一時期『個人』が重視されましたが、近年では『チームの時代』といわれ『チームプレー』の大切さが再び見直されているところです。野球は皆様ご存じのとおり昔ながらのチームプレーです。その競技特性上他の競技以上にプレーとプレーの間に様々なサインが出て、選手にはどのような意図でサインを出しているのかを考えてプレーをすることが求められます。そこでその場の状況の瞬時の判断力、そして相手の気持ちを理解する力、チームの仲間を思いやる気持ちが養われていくのを実感しています。それこそが未だに350名を抱える巨大な少年野球チーム『フルスイングベースボールスクール』が存在し続ける理由だと考えています。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/348410/LL_img_348410_3.jpg
子ども達

【企業概要】
一般社団法人日本スポーツ育心会
所在地 : 埼玉県さいたま市北区東大成町2-277-9 ADOビル1F
電話 : 070-1427-9945
営業時間: 10:00~21:00
URL : https://fullswing-baseball.com/


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プレスリリース提供元:@Press
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