プレスリリース

2023年度 京阪電車マナーポスター新シリーズ「あなたは電車マナーを守れていますか?~マナーを守る人を一緒に応援しよう~」を4月1日(土)から掲出します

2023年03月18日(土)11時00分
京阪電気鉄道株式会社(本社:大阪市中央区、社長:平川良浩)では、電車内やホームでのマナー向上を呼びかけるマナーポスターの新シリーズ「あなたは電車マナーを守れていますか?~マナーを守る人を一緒に応援しよう~」を2023年4月1日(土)から2024年3月31日(日)まで掲出します。
今回のシリーズでは、昨年に引き続き、沿線の枚方市を拠点に活動する男子バレーボールチーム「パナソニック パンサーズ」の選手が登場し、電車内やホームでのマナーをバレーボールのプレーと掛けながら、マナー向上を呼びかけます。
マナーのテーマは日本民営鉄道協会による調査や当社で実施した「お客さまアンケート」の結果をもとに「座席の座り方」「扉付近の立ち位置」「歩きスマホ」を選定しています。
また、これまで同様、ポスターと連動した動画を駅構内の旅客案内ディスプレイで公開するほか、当社ホームページでも配信します。
当社では、今後もマナーポスターをはじめ、車内放送など様々な機会を通じて、マナーへのご理解とご協力を呼びかけ、駅や車内の快適な環境づくりに努めていきます。
マナーポスターの概要は以下のとおりです。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/349631/img_349631_1.jpg
2023年4月~2024年3月掲出予定ポスター(車内ドア上額面)


2023年度 京阪電車マナーポスター新シリーズについて

1.シリーズタイトル あなたは電車マナーを守れていますか?
~マナーを守る人を一緒に応援しよう~
2.テーマ 座席の座り方、扉付近の立ち位置、歩きスマホ
3.掲出期間 2023年4月1日(土)~2024年3月31日(日)
4.掲出場所
<ポスター>
・駅
B2ポスター(サイズ:縦728mm×横515mm)※掲出のない駅もあります
・車内
中吊りポスター(サイズ:縦364mm×横1030mm)
ドア上額面ポスター(サイズ:縦150mm×横530mm)
※該当枠のない車両は対象外
<動画>
・各駅の旅客案内ディスプレイ
・車内デジタルサイネージ
・京阪電車ホームページ
https://www.keihan.co.jp/traffic/safety/poster/manners/
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/349631/img_349631_2.jpg
車内掲出イメージ

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/349631/img_349631_3.jpg
旅客案内ディスプレイ掲出イメージ


以 上


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

トランプ氏、FRB次期議長の承認に自信 民主党の支

ワールド

エプスタイン文書追加公開、ラトニック・ウォーシュ両

ワールド

再送-米ミネソタ州での移民取り締まり、停止申し立て

ワールド

移民取り締まり抗議デモ、米連邦政府は原則不介入へ=
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 2
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 3
    関節が弱ると人生も鈍る...健康長寿は「自重筋トレ」から生まれる
  • 4
    世界初、太陽光だけで走る完全自己充電バイク...イタ…
  • 5
    「着てない妻」をSNSに...ベッカム長男の豪遊投稿に…
  • 6
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 7
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    日本経済を中国市場から切り離すべきなのか
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 4
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 5
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 6
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から…
  • 7
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 8
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 9
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 10
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中