プレスリリース

西日本最大級のグルメイベント『全肉祭』2023年上半期の予定 3月 和歌山・4月 広島・5月 徳島・6月 山口 にて開催!

2023年02月20日(月)12時15分
Gi-FACTORYは、西日本最大級のグルメイベント『全肉祭』の2023年上半期、開催の予定をお知らせいたします。
和歌山で発祥した『全肉祭』は、3月から6月にかけて、和歌山県・広島県・徳島県・山口県にて開催予定です。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/345962/LL_img_345962_1.jpg
『全肉祭』

■全肉祭とは
牛・豚・鶏などの畜産肉料理はもちろん、魚肉や果肉などあらゆる肉をテーマにした大型野外グルメイベント。全国を対象に出店店舗の募集・審査・選考により厳選された数十の屋台やキッチンカーが集まります。
本年度より新企画として、全肉祭銘酒特選と称し、全国各地の日本酒や焼酎もお楽しみいただけます。

お食事の他、企業プロモーションによる無料サービスや、お子様に嬉しい遊びブースや大型エアー遊具の設置、無料で楽しめるステージ企画では全国各地からアーティストやパフォーマーが集まり、夜間に出演する炎と光を使った大道芸チームのパーフォーマンスは必見です。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/345962/LL_img_345962_6.jpg
メニューの一部

■開催予定詳細
<和歌山県>
日程 :3月25日~4月2日まで9日間
会場 :和歌山城砂の丸広場(和歌山県和歌山市)
見どころ:和歌山城の桜と楽しむ9日間、平日もお楽しみいただけます!

<広島県>
日程 :4月29日~4月30日
会場 :エフピコアリーナふくやま 未来創造ゾーン(広島県福山市)
見どころ:全肉祭過去最大規模での開催による豊富なメニュー数、
臨時駐車場を完備しています!

<徳島県>
日程 :5月19日~5月21日
会場 :藍場浜公園(徳島県徳島市)
見どころ:今年は前夜祭から3日間お楽しみいただけます。
ステージもパワーアップ!

<山口県>
日程 :6月3日~6月4日
会場 :山口きらら博記念公園(山口県山口市)
見どころ:初日は花火大会とコラボ開催!?駐車場8,000台無料

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/345962/LL_img_345962_7.jpg
炎と光のパフォーマンス集団幻火
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/345962/LL_img_345962_8.jpg
会場の様子 1

全日程通っても食べきれないほど豊富なメニューをご用意(平均300アイテム以上)しております。
また、肉によく合うハイボール専門屋台も出店!
出店募集枠は、現在(2023年2月20日時点)、残数がございます。出店を希望の飲食店様がおりましたら、MAIL( kihokumon@yahoo.co.jp )にてお問い合わせください。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

予算年度内成立の可否、閣僚の立場としてコメントせず

ワールド

フランス訪れた米国人観光客、25年は17%増 対立

ワールド

原油先物は続伸、トランプ氏がイランとの合意に期限設

ワールド

インドネシア、米国との貿易協定に署名と発表
MAGAZINE
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
特集:ウクライナ戦争4年 苦境のロシア
2026年2月24日号(2/17発売)

帰還兵の暴力、ドローンの攻撃、止まらないインフレ。国民は疲弊しプーチンの足元も揺らぐ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    中道「大敗北」、最大の原因は「高市ブーム」ではなかった...繰り返される、米民主党と同じ過ち
  • 3
    東京がニューヨークを上回り「世界最大の経済都市」に...日本からは、もう1都市圏がトップ10入り
  • 4
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 5
    IMF、日本政府に消費減税を避けるよう要請...「財政…
  • 6
    ウクライナ戦争が180度変えた「軍事戦略」の在り方..…
  • 7
    ディープフェイクを超えた「AI汚染」の脅威──中国発…
  • 8
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 9
    カンボジア詐欺工場に「人身売買」されたアフリカ人…
  • 10
    中国政府に転んだ「反逆のアーティスト」艾未未の正体
  • 1
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 2
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 3
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」でソフトウェア株総崩れの中、投資マネーの新潮流は?
  • 4
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 5
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 6
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 7
    「目のやり場に困る...」アカデミー会場を席巻したス…
  • 8
    オートミール中心の食事がメタボ解消の特効薬に
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中