プレスリリース

『まかせよう。内部通報窓口』導入いただく企業様に対して特別キャンペーン第二弾としてハラスメント・コンプライアンス周知ツール無償で提供!

2023年01月25日(水)15時30分
BPO・コールセンター事業を中心に、19年間にわたり日米でBPOサービスを展開している株式会社Zation(所在地:東京都港区、代表取締役:田村 佳則)は、ハラスメント相談、メンタル相談までを企業に代わって受付する『まかせよう。内部通報窓口』を2023年3月末までに導入いただく企業様に対して従業員へのハラスメント・コンプライアンス周知ツール(ポスター・名刺サイズのカードにご利用可能)を無償で提供するキャンペーンを開催いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/343231/LL_img_343231_1.png
『まかせよう。内部通報窓口』

サービス名
URL: https://zation.jp/makaseyou/1/


【提供の背景】
2022年4月中小企業にもパワハラ相談窓口の設置が義務化され、2022年6月には改正公益通報者保護法の施行された事で従業員数300名以上の企業に対し内部通報窓口の設置が義務付けられました。
しかし窓口設置後、肝心な従業員への周知をどのように行うかは企業側の新たな課題となります。
社内に浸透させる為の周知ツール(ポスターや名刺サイズのカードなど)は通報の敷居を下げ自浄作用を高める為には必要なツールとなっております。
今回のキャンペーンは2023年3月末までにご契約いただいた企業様に対して従業員への周知ツールデータを無償でご提供させていただきます。また前回キャンペーン(ハラスメント研修無料)と併用いただけますので、この機会にぜひ『まかせよう。内部通報窓口』の導入をご検討ください。

周知ツール :ポスターや名刺サイズのカードにご使用いただけます。
通常提供費用:50,000円

研修時間:2時間程度
参加人数:100名様まで
開催費用:通常50,000円~/回
※オンサイトの場合、交通費別途


【参考価格】
スタンダードプラン(通報チャネル:メール・書面・チャットボット)
対象者100名まで

初期費用:150,000円
通報窓口:15,000円/月
※電話でも受け付け可能なプレミアムプランもご用意可能です。


■まかせよう。「コールセンター」実績
エンドユーザー・量販店向けのテクニカルサポート・また修理受付センターを併設し故障傾向の分析業務など幅広くご利用いただいております。


■まかせよう。「24時間365日・バイリンガル対応」実績
グローバルヘルプデスクの運用、営業時間や時差に影響されることなく国内のみならず海外でも即時性のある対応を実施しております。


■まかせよう。「ITヘルプデスク」実績
MDM運用(遠隔による携帯電話の設定・保証・紛失サポート業務)iPhone・タブレット端末のキッティング・監視カメラ運用サポートなど


■まかせよう。「DXヘルプデスク」実績
Microsoft365に関するお問合せ・障害対応の一次対応窓口や、ユーザーが利用するFAQチャットボットの構築・運用など


■会社概要
会社名 : 株式会社Zation
所在地 : 〒108-0014 東京都港区芝5丁目29-20 クロスオフィス三田
代表者 : 代表取締役 田村 佳則
設立 : 2003年7月
資本金 : 9,000万円
TEL : 03-6744-6749
URL : https://zation.jp/
事業内容: BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業、コールセンター事業


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米財務長官、ベネズエラ制裁の選択的解除と石油資産監

ワールド

グリーンランド巡るトランプ氏発言、欧州は真剣に受け

ビジネス

NY外為市場=ドル、ユーロ・スイスフランに対し上昇

ビジネス

FRB追加利下げ限定的、インフレ率は目標上回って推
MAGAZINE
特集:AI兵士の新しい戦争
特集:AI兵士の新しい戦争
2026年1月13日号(1/ 6発売)

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 2
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 5
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 6
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 7
    トランプがベネズエラで大幅に書き換えた「モンロー…
  • 8
    「グリーンランドにはロシアと中国の船がうじゃうじ…
  • 9
    マドゥロ拘束作戦で暗躍した偵察機「RQ-170」...米空…
  • 10
    「ショックすぎる...」眉毛サロンで「衝撃的な大失敗…
  • 1
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 2
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 3
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 5
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 6
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 7
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 8
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 9
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 10
    アメリカ、中国に台湾圧力停止を求める
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 8
    「勇気ある選択」をと、IMFも警告...中国、輸出入と…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    【衛星画像】南西諸島の日米新軍事拠点 中国の進出…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中