プレスリリース

東横INN奈良王寺駅南口に「雪丸のおへや」が2022年12月1日から2023年3月31日まで限定オープン!

2022年12月06日(火)10時30分
株式会社東横イン(本社:東京都大田区、代表執行役社長:黒田 麻衣子)は、2022年12月1日(木)東横INN奈良王寺駅南口に、王寺町観光協会とコラボレーションした東横INN初のコンセプトルーム「雪丸のおへや」を期間限定でオープンしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/334526/LL_img_334526_1.jpg
雪丸のおへや

「雪丸」は奈良県王寺町の公式マスコットキャラクターで、実在したと言われる聖徳太子の愛犬がモチーフになっています。世界で1室の「雪丸のおへや」では、東横インのブランドカラー"toyoko blue"におめかしした雪丸と記念撮影ができます。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/334526/LL_img_334526_2.jpg
雪丸と東横INNコラボ雪丸のツーショット

また、声マネぬいぐるみ「まねっこ雪丸」や、童話「聖徳太子と愛犬雪丸のものがたり」と、この童話をイメージした世界でひとつの「雪丸行燈」など、装飾やさまざまなグッズが置いてあり、見どころ満載の客室となっております。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/334526/LL_img_334526_3.jpg
世界でひとつの雪丸行燈

さらに、「雪丸のおへや」ご宿泊者さまのみ利用可能な「雪丸カフェポエム割引券」など特典やサービスもご用意。
「雪丸のおへや」をとおして、たくさんの方々に王寺町の魅力を知っていただければと思っております。


■販売期間
2022年12月1日(木)~2023年3月31日(金)ご宿泊分まで


■客室
ツインルーム(1泊1室) ¥10,300(税込)【1室限定】

▼ご予約はこちら
https://www.toyoko-inn.com/search/detail/00321/

▼詳細は王寺町観光協会HPでもご案内しています
https://home.oji-kanko.kokosil.net/ja/archives/13532



■ホテル概要
ホテル名:東横INN奈良王寺駅南口(9階建・191室)
所在地 :〒636-0002 奈良県北葛城郡王寺町王寺2-5-7
TEL :0745-34-1045
アクセス:関西本線王寺駅南口から徒歩3分
駐車場 :平置き 17台 ¥1,500/1泊(先着順)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/334526/LL_img_334526_4.jpg
「雪丸のおへや」を案内する、王寺町観光・広報大使の雪丸

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/334526/LL_img_334526_5.jpg
童話やまねっこ雪丸、カップなど雪丸グッズをご用意

※雪丸やベッド上のぬいぐるみ・笏はつきません
※まねっこ雪丸等の雪丸グッズは客室の備品であり、お持ち帰りいただくことはできません


■東横INNとは
「全国ネットワークの基地ホテル」をコンセプトに、1都1道2府42県に日本一の客室数を展開するビジネスホテルチェーン。
空港や新幹線駅※1をはじめとして全国どこにでもある安心感と、明日への活力をリチャージする快適な空間・サービスで、すべてのお客さまの移動を応援、最高の「行ってらっしゃい」を提供します。
海外5カ国16店舗を含め全337店舗、総客室数は73,775室※2。

※1:東海道新幹線全駅に出店
※2:2022年12月5日時点


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

イラン戦争でも金利変更急ぐべきではない、複数のEC

ビジネス

南アフリカ、25年成長率は1.1% 中銀・政府予想

ワールド

イランとの対話に応じる可能性、トランプ氏インタビュ

ワールド

「イラン国民は専制政治のくびき脱するべき」、イスラ
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    「一日中見てられる...」元プロゴルファー女性の「目のやり場に困る」密着ウェア姿がネットを席巻
  • 4
    40年以上ぶり...イスラエル戦闘機「F-35I」が、イラ…
  • 5
    人間ダンサーを連れて「圧巻のパフォーマンス」...こ…
  • 6
    ダイヤモンドのような「ふくらはぎ」を鍛える最短ル…
  • 7
    ホルムズ海峡封鎖、石油危機より怖い「肥料ショック」
  • 8
    トランプも無視できない? イランで浮上した「危機管…
  • 9
    「巨大な水柱に飲み込まれる...」米海軍がインド洋で…
  • 10
    身長や外見も審査され、軍隊並みの訓練を受ける...中…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 6
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 7
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 8
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 9
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 10
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 8
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 9
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 10
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中