プレスリリース

大人気クレイクリームシャンプー「クレイシースパ」から、マテラクレイを配合した限定版10月14日プレリリース!

2022年10月17日(月)11時30分
新発想のヘアケアブランド「CLAYSEE SPA(クレイシースパ)」を展開するテオドール株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役:西村 幸子)は、秋冬に向けた限定商品としてマテラクレイを配合した「クレイシースパ クレンジングトリートメント マテラ」を2022年10月28日(金)に発売いたします。
それに先駆け、10月14日(金)公式オンラインサイトにてプレリリース先行予約販売を開始いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/329042/LL_img_329042_1.jpg
クレイシースパ クレンジングトリートメント マテラ

■開発背景
クレイクリームシャンプー「クレイシースパ」には、メントール配合のスムースタイプと、保湿成分をプラスしたしっとりタイプの2種類がありますが、スムースタイプのメントールがかなり体感度が高いため、夏場は爽快で気持ちいいと好評の反面、冬場は冷感がデメリットともなっていました。ユーザー様からも「スムースタイプの使用感、仕上がりが好きだけど、冬は寒くて使えません」というお声を多くいただきメントールを配合しないスムースタイプの開発に至りました。


■商品の特徴
【シリーズ他タイプと共通特徴】
●摩擦レスでダメージ軽減
泡立てずにクレンジングのように馴染ませて汚れを落とすクリームシャンプーはシャンプー時の摩擦を大幅削減することができ、シャンプー時の髪へのダメージを軽減します。
●シャンプーが1本で完結
シャンプー、リンス、トリートメントの機能を兼ね備えたオールインワンシャンプーで手軽、時短になります。
●地肌クレンジング
ミクロの粒子で吸着作用のあるマリンクレイとサンゴ末を洗浄サポート成分としてW配合し、毛穴に詰まった汚れを吸着して落とします。
●タラソヘアパック
7種の海藻エキスやケラチン、話題の美髪成分ヘマチンなど潤い補修成分配合
●毎日がヘッドスパ気分
地肌をマッサージするように洗うクリームシャンプーは毎日のシャンプータイムでリフレッシュにつながります。

【クレイシースパ マテラの特徴】
さらさらクールタイプの使用感をベースにメントールを無くし、エイジング対策に期待が高いをシリカ70%以上含有のマテラクレイ配合。さらにローズヒップ、アセロラ、ザクロなど※女性に嬉しい赤いボタニカルエキスを追加配合しました。

※他ノイバラ果実、ワレコウモ、キイチゴ、サンザシ

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/329042/LL_img_329042_2.jpg
クレイシースパ マテラ説明画像

■商品概要
商品名 : クレイシースパ クレンジングトリートメント マテラ
発売日 : 2022年10月28日(金)
価格 : 2,500円(税込2,750円)
内容量 : 200g
販売場所: オンラインサイト
(公式ショップ/楽天ショップ/Amazonショップ/Qoo10ショップ)
URL : https://theodorshop.jp/products/cspred


■会社概要
商号 : テオドール株式会社
代表者: 代表取締役 西村 幸子
所在地: 〒540-0037 大阪市中央区内平野町1-2-9
設立 : 2012年7月
資本金: 1,000万円
URL : http://www.theodor.co.jp/


【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
テオドール株式会社 お客様相談窓口
TEL : 06-6946-9917
お問い合せフォーム: https://placenrich.com/contact/index


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米国債保有増、8割が欧州 25年に「米国売り」見ら

ワールド

米エネ長官、世界の石油生産倍増を提唱 グリーンエネ

ワールド

トランプ氏、JPモルガンとダイモン氏提訴 「デバン

ワールド

仏、制裁対象のロシアタンカー拿捕 西地中海の公海上
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 2
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレアアース規制で資金が流れ込む3社とは?
  • 3
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている「とてつもなく巨大な」生物...その正体は?
  • 4
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 5
    老化の9割は自分で防げる...糖質と結び付く老化物質…
  • 6
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    ノーベル賞に選ばれなかったからグリーンランドを奪…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 1
    上野公園「トイレ騒動」に見る、日本のトイレが「世界一危険」な理由
  • 2
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の船が明かす、古代の人々の「超技術」
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 7
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 8
    世界最大の埋蔵量でも「儲からない」? 米石油大手が…
  • 9
    中国のインフラ建設にインドが反発、ヒマラヤ奥地で…
  • 10
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 8
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 9
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 10
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中