プレスリリース

韓国大人気ヨガ・フィットネスウェアブランド XEXYMIX(ゼクシィミックス) フリーフィットネスイベント第2弾開催!2022年6月4日(土)

2022年05月18日(水)17時00分
株式会社BRAND X CORPORATION JAPAN(本社:東京新宿区、代表取締役社長:李 正勲)が運営する、韓国大人気ヨガ・フィットネスウェアブランド「XEXYMIX(ゼクシィミックス)」は、2022年6月4日(土)に東京都港区にて、前回大好評だったフリーフィットネスイベント第2弾を開催いたします。今回、XEXYMIXを通して、運動の良さや楽しさを伝え、XEXYMIXをご愛用してくださるコミュニティを大切にしていきたいという思いから開催が決定いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/310505/LL_img_310505_1.jpg
イベント全体イメージ

XEXYMIXは、韓国で売上げNo.1を誇る大人気ブランドで現在、韓国を中心に日本、アメリカ、台湾、中国と世界で愛用されているヨガ・フィットネスウェアブランドです。ヨガに始まり、ピラティスやトレーニング、ダンスと様々なフィットネスに使用できるウェア、トレーナー、Tシャツ、シューズなどの幅広い製品を販売しております。XEXYMIXは、「すべての人が自分の美しさ、カッコ良さに気づき、自信に満ち溢れて生きる世界を築く」ことをブランドミッションに掲げ、XEXYMIXのウェアを着用していただくことでモチベーションアップし、美しさをキープするきっかけになってほしいと考えています。またウェアは多数のインストラクターの意見を取り入れ、高品質でユニークなデザインにこだわり、より良いウェアを開発し続けています。
今回、XEXYMIXの公式インストラクターと共にオリジナルのヨガ・フィットネスを東京竹芝にある「Cafe & Restaurant BESIDE SEASIDE」にて1日4プログラム、またプログラムだけでなく、初の豪華賞品抽選会も実施いたします。
参加費は無料、嬉しい1ドリンク、ノベルティ付きでどなたでも応募可能となります。
※お一人様、複数セッションの申込が可能となります。複数のセッションを希望の方はセッション毎に申込をお願いいたします。

お申込みはこちらから↓
https://www.xexymix.jp/html/page74.html
是非、沢山のご来店を心よりお待ちしております。


<イベント概要>
イベント名: XEXYMIX フリーフィットネスイベント 第2弾
開催日 : 2022年6月4日(土)
開催時間 : 10:00~16:30
10:00~11:00 MAHINA「呼吸を深める オープンハートヨガ」
11:30~12:30 YURIA「はじめてのピラティス」
12:45~13:15 XEXYMIX 豪華抽選会
13:30~14:30 NANA「ナチュラルボディヨガ」
15:00~16:00 MARI「美尻・美腹トレーニング&ボクシングフィットネス」
定員 : 各回40名
※応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
※各回定員になり次第、受付終了とさせていただきます。
※キャンセル待ちは受け付けておりません。
※申込み完了後、変更は致しかねます。
申込方法 : 公式ウェブサイトよりお申込みください。
https://www.xexymix.jp/html/page74.html
申込締切 : 5月29日(日)
開催場所 : Cafe & Restaurant BESIDE SEASIDE
カフェ&レストラン ビサイド シーサイド
東京都港区海岸2-7-103 Hi-NODE 1F

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/310505/LL_img_310505_2.jpeg
BESIDE SEASIDE

アクセス方法:
新交通ゆりかもめ「竹芝」駅 西口 徒歩4分 「日の出」駅 東口 徒歩4分
JR山手線・京浜東北線「浜松町」駅 南口 徒歩9分


【インストラクター詳細】
NANA

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/310505/LL_img_310505_3.jpeg
NANA

13:30~ ナチュラルボディヨガ担当
ヨガ・サップヨガインストラクターとして、都内でのスタジオレッスンをはじめ、身体も喜ぶヘルシーランチ付きのレッスンや、海でのサップヨガ・ビーチヨガなど、心身共にヘルシーを目指すレッスンを定期的開催。@sea_yoga_nana

YURIA(代行)

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/310505/LL_img_310505_4.jpg
YURIA

11:30~ はじめてのピラティス担当
多数のアーティストのバックダンサーとしてMV、TV番組、LIVE等出演。
また、タレント、イベントイメージガールなど務め、その後、DJに転身し、全国ツアーも開催。
妊娠、出産による身体の変化をキッカケに始めたピラティスがもたらす効果に感動し、資格を取得。
エンターテイメントで培った経験を活かしながら、幅広い層にピラティスの魅力を伝えている。@djyuria

MAHINA

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/310505/LL_img_310505_5.jpg
MAHINA

10:00~ 呼吸を深める オープンハートヨガ担当
ヨガインストラクターとしてグループやパーソナル合わせ月に60本以上担当。
どんな方にも分かりやすく楽しんでいただけるようヨガをお伝えしています。
ご飯を食べることと美容が大好き!@mahina.17r

MARI

画像6: https://www.atpress.ne.jp/releases/310505/LL_img_310505_6.jpg
MARI

15:00~ 美尻・美腹トレーニング&ボクシングフィットネス担当
暗闇ボクシングフィットネスのb-monsterで100名程いるパフォーマーの中でも平均動員数はトップ5以内に入る人気パフォーマー。新人の研修担当としても活躍しており、初心者の方に向けてもわかりやすくワークアウトを教えることが得意。@marimnr @mari_bmonster


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

アングル:欧州で若者向け住宅購入の新ビジネス、価格

ワールド

焦点:道半ばの中国「社会保険改革」、企業にも個人に

ワールド

昨年の関税合意実施を米と確認、日本が不利にならない

ビジネス

米国株式市場=続落、ダウ453ドル安 原油高と雇用
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国はイランを見捨てた? イランの「同盟国」だったはずの中国が、不気味なまでに静かな理由
  • 2
    日本の保護者は自分と同じ「大卒」の教員に敬意を示さない
  • 3
    10歳少女がライオンに激しく襲われる...中国の動物園で撮影された「恐怖の瞬間」映像にネット震撼
  • 4
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 5
    「みんな一斉に手を挙げて...」中国の航空会社のフラ…
  • 6
    「巨大な水柱に飲み込まれる...」米海軍がインド洋で…
  • 7
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 8
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 9
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 10
    【WBC】侍ジャパン、大谷翔平人気が引き起こした球場…
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 8
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 9
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 10
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中