プレスリリース

0秒コーヒー=「妙法!!おかわりできちゃう珈琲★」リニューアル発売

2022年04月05日(火)14時15分
農産品・農産加工品の生産・仕入・卸を営む合同会社守破離農園(所在地:千葉県市川市、代表:中野 紘成)は、一般的な焙煎コーヒーの1/4相当までカフェイン量を抑え、サッと水に溶ける粉末状の『0秒コーヒー』を、2022年4月11日(月)にリニューアル発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/304742/LL_img_304742_1.jpg
0秒コーヒー

▼商品特長
*既成概念を壊したコーヒー!!
妙法!!おかわりできちゃう珈琲★=「0秒コーヒー」が、4月11日に正式発売(リニューアル)されます。
Ray5月号(3月23日発刊)に掲載され、注目も集まってきている中、Good Foods EXPO(4月6日~8日・東京ビッグサイト)に出展も決まりました。コーヒーは「身体にいいけど、悪いかも知れない。」という「珈琲あるある」を「無=ゼロ」にしたコーヒーです。
ぜひ、Good Foods EXPOにご来場頂き、アフターコロナの新時代に向けた新しいコーヒーをお楽しみ下さいませ。

*類似品との違い
(1) 水に溶ける(アイスでも「即」飲める。)
(2) 煎茶並みのカフェイン量(妊婦さんも安心。胃がムカムカしにくい。)
(3) クロロゲン酸を含む生豆成分をブレンド(ダイエットやアンチエイジングに。)

*ドリンクシーン
健康志向の飲食店で!
おしゃれな飲食店で!
おうちで大切なヒトと!
外出時にPETボトルのミネラルウォーターに溶かして!
ランニングの前に、ジムで体を動かす前に!

*コスパ
「3,600円!!」と聞くと、高いと思うかも知れません。ところが、ドリンク換算すると、たった「1杯120円」相当なのです!こちらの商品は、150ccで30杯分。低カフェインでヘルシーなコーヒーが「1杯120円」は、コスパもGoodです。


■商品概要
商品名 : 0秒コーヒー
発売日 : 2022年4月11日(リニューアル発売)
希望小売価格: 3,600円(税込)
内容量 : 30g(150cc×約30杯分相当)
サイズ : 縦140mm×横140mm
原料 : アラビカコーヒー豆(BIO)(米国製造)、
グリーンコーヒー抽出物(BIO)
※豆の原産国→メキシコ産・インド産
※栽培期間中無農薬・無化学肥料・非遺伝子組み換え
販売場所 : ふわふわベーカリー(千葉県)、ECサイト
URL : https://store.shopping.yahoo.co.jp/zerosai/gc30.html

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/304742/LL_img_304742_3.jpg
パッケージイメージ

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/304742/LL_img_304742_4.jpg
水に溶けるパウダー

■会社概要
商号 : 合同会社守破離農園
代表者 : 中野 紘成
所在地 : 〒272-0825 千葉県市川市須和田1-32-15
設立 : 2021年7月
事業内容: 農業・小売・卸
資本金 : 200万円
URL : https://syuhari.website/contents/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米がホルムズ海峡封鎖を開始、イランは報復示唆 原油

ワールド

アンソロピック 、最新AIモデル巡り米政権と協議継

ワールド

米、ウラン濃縮20年停止を提案 イランとの協議で=

ワールド

仏大統領、ベネズエラ野党指導者マチャド氏と会談 民
MAGAZINE
特集:台湾有事の新シナリオ
特集:台湾有事の新シナリオ
2026年4月21日号(4/14発売)

地域紛争の「大前提」を変えた米・イラン戦争が台湾侵攻の展開に及ぼす影響をシミュレーション

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本は「イノベーションのやり方」を忘れた...ホンダ「EV撤退」が示す、日本が失った力の正体
  • 2
    「いい加減にして...」ケンダル・ジェンナーの「目のやり場に困る」姿にネット騒然
  • 3
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国防軍は崩壊寸前」
  • 4
    【銘柄】イラン情勢で「任天堂」が急落 不確実な相…
  • 5
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 6
    トランプがまた暴走?「イラン海上封鎖」の勝算
  • 7
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 8
    「違法レベル...」ゼンデイヤの「完全に透けて見える…
  • 9
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 10
    BTS再始動、3年9カ月の沈黙を経て──変わる音楽市場で…
  • 1
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 2
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 3
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 6
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 7
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 8
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 9
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 10
    中国がイラン戦争一時停戦の裏で大笑い...一時停戦に…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収され…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 10
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中