プレスリリース

テイクアウトの味方「ふくいSDGsエコランチバッグ」 オシャレ度、注目度を備え新生活に向けて3月から販促強化!

2022年03月16日(水)11時00分
オリジナルショッピングバッグ製造を行う株式会社パッケイ(所在地:福井県福井市、代表取締役:黒川 佳彦)は、コンパクトが特徴の「ふくいSDGsエコランチバッグ」をコロナ禍における新生活に向けて3月から販促強化を実施します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/301729/LL_img_301729_1.jpg
弁当を傾けずに持ち運べる安定性

「ふくいSDGsエコランチバッグ」詳細
<インディゴ>
https://www.pac-k.com/product/?id=349
<ブラック>
https://www.pac-k.com/product/?id=350


■新生活への需要
コロナ禍で外食の機会が減り、テイクアウトの需要が増えています。仕事終わりに、あのお気に入りの店が始めた馴染みの味のお弁当を持ち帰るために、当バッグを使っていただきたい。生地にサスティナブルを意識して廃棄直前の高級アウトドアウェア用生地をアップサイクルしたSDGsアイテムなので、妻や娘、部下からも一目置かれます。オシャレ度、実用度、注目度を備えたエコバッグで春からの新生活をスタートしてください。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/301729/LL_img_301729_2.jpg
パッと取り出して、簡単に収納できる

■商品の特徴
1. コンパクト性 パッと取り出して使用し、簡単に小袋に収納して持ち運べます。
丸めて指で押し込むだけで収納でき、手のひらに乗る卵サイズに。
重量17.9g(塩大さじ1の軽さ)
2. 安定性 お気に入りのあの店の弁当は、傾けると崩れたり汁が漏れたり嫌なものですが、心配ありません。弁当など横幅の広いものを傾けずに持ち運べます。
縦40x横25x奥行20cm
3. 国産生地 エコバッグだって、品質にはこだわりたい。休日のアウトドアライフを彷彿させるナイロン絣生地を使用しています。
高級アウトドアウェア用ナイロンリップストップ15デニール
破れない・撥水効果・洗濯可

■畳み方動画
https://www.instagram.com/p/CLbTDoyncF4/
https://www.instagram.com/p/CLdqVOMHI66/


■商品概要
商品名 : ふくいSDGsエコランチバッグ
価格 : 1,188円(税込)
内容 : ブラック×300個、インディゴ×300個
サイズ : 縦400mm×横250mm×マチ(幅)200mm(使用時)
縦50mm×横40mm×幅30mm(収納時)
カラー : ブラック、インディゴ
素材 : 撥水ナイロンリップストップ15D 絣染め
発売日 : 2021年2月19日
販売場所: <インターネット>Amazon
<東京都>ふくい南青山291、<福井県>福福館・県庁生協
URL : https://www.amazon.co.jp/dp/B08W4XHFYD


■会社概要
商号 : 株式会社パッケイ
代表者 : 代表取締役 黒川 佳彦
所在地 : 〒918-8046 福井県福井市運動公園1-2103
設立 : 2001年2月
事業内容: オリジナル包装資材製造販売
資本金 : 1,000万円
URL : https://www.pac-k.com/


【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
株式会社パッケイ お客様相談窓口
TEL : 0120-005-296
お問い合せフォーム: https://www.pac-k.com/inquiry/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

中国レアアース磁石輸出、1─2月は前年比8.2%増

ビジネス

米ガソリン小売価格、中東戦争で30%急騰 1ガロン

ワールド

米国防長官、イラン作戦の目標「変わらず」 議会に追

ワールド

EU首脳会議、ハンガリーがウクライナ融資阻止 オル
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え時の装いが話題――「ファッション外交」に注目
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 ──「成功」が招く自国防衛の弱体化
  • 4
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 5
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 6
    原油高騰よりも米国経済・米株市場の行方を左右する…
  • 7
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する…
  • 8
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 9
    「マツダ・日産・スバル」が大ピンチ?...オーストラ…
  • 10
    トランプ暴走の余波で加熱するW杯「ボイコット論」..…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が発生し既に死者も、感染源は「ナイトクラブ」
  • 4
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 5
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 6
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 7
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 8
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 9
    住宅建設予定地に眠っていた「大量の埋蔵金」...現在…
  • 10
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったの…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中