プレスリリース

ルート最適化システム「Loogia(ルージア)」を提供する株式会社オプティマインド、事業拡大に伴い東京に新オフィスを開設、関東での採用を強化

2022年01月19日(水)10時30分
株式会社オプティマインド(本社:名古屋市)は、事業拡大による採用強化に伴い、東京の拠点となる新オフィス(東京都千代田区)を2021年1月に開設いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/293663/LL_img_293663_1.jpg
H1O神田


【東京オフィス開設の背景】
当社は、「世界のラストワンマイルを最適化する」をビジョンに掲げ、ラストワンマイル物流の配送ルート最適化のVertical SaaSを展開しています。

近年、ECサイトの利用拡大などによって物流業界の課題は深刻化しています。それに伴い、当社のルート最適化システム「Loogia(ルージア)」の需要も高まり、2019年のリリース以降、導入企業は全国100社を超えました。

この度、さらなるニーズ拡大に伴った人員強化を見据え、東京に新たな拠点を開設することとなりました。
今後は、本オフィスを関東地区の拠点とし、リモートワークなど多様な働き方に対応しながら関東地区での採用も強化していきます。

なお、移転祝いのお気持ちは御放念くださいますようお願い申し上げます。


【東京オフィス概要】
所在地:〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町41-1 H1O神田
※祝花等につきましては謹んで辞退申し上げます


【株式会社オプティマインドについて】
名古屋大学発ベンチャーとして2015年に創業。ルート最適化システム「Loogia」を開発、提供を行う。2019年には東洋経済新報社の「すごいベンチャー100」、2020年には代表、松下がForbes Asiaが発表した世界を変える30歳未満の起業家などを選出する「Forbes 30 Under 30 Asia」に選出。
トヨタ自動車や三菱商事などから累計で11億1,300万円の資金調達を行っている。


【会社概要】
商号 : 株式会社オプティマインド
代表者: 代表取締役社長 松下 健
所在地: 愛知県名古屋市中区栄2丁目11番30号 セントラルビル9F
設立 : 2015年6月
URL : https://recruit.optimind.tech/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

ネトフリ株一時9%超上昇、ワーナー買収断念の意向を

ビジネス

今年の米経済は「力強さ増す」、新企業成長で雇用創出

ワールド

米国務長官、3月2─3日にイスラエル訪問 イラン情

ビジネス

米建設支出、25年12月は前月比0.3%増 予想と
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力空母保有国へ
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石が発見される...ほかの恐竜にない「特徴」とは
  • 4
    ウクライナが国産ミサイル「フラミンゴ」でロシア軍…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    がん治療の限界を突破する「細菌兵器」は、がんを「…
  • 7
    トランプがイランを攻撃する日
  • 8
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 9
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 10
    習近平による軍部粛清は「自傷行為」...最高幹部解任…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体には濾過・吸収する力が備わっている
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 6
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 7
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 8
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 9
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 10
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中