プレスリリース

【食品製造・小売・流通業界様向け/無料セミナー】サウジアラビア市場へようこそ 国際食品展示会「Foodex Saudi 2022」のご紹介

2021年12月01日(水)15時15分
日本と中東諸国の架け橋として、中東諸国への事業進出協力やイベント・出版等を手がける一般社団法人 中東ワールドステーション(本社:東京都、代表理事:アブド ジダン、以下 中東WS)では、今後の若年層人口増加や、さらなる経済発展が見込まれるサウジアラビア市場の紹介と、2022年2月28日(月)~3月3日(木)の4日間、同国ジッダで開催の国際食品展示会「Foodex Saudi 2022」に中東WSが設けるJAPANブースの紹介や出展 案内を行う無料オンラインセミナーを開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/288080/LL_img_288080_1.jpg
FOODEX SAUDI 1

【一般社団法人 中東ワールドステーション 代表理事アブド ジダンからのコメント】
「サウジアラビアは食料消費において、湾岸諸国全体の約半数以上を占めています。現地では日本からの食品の流通はまだ限られており、高い関心を持っている現地バイヤーと、中東への事業進出に関心を持つ日本企業様をより気軽につなぐ機会を提供していきたい。今回第8回目の開催となるFoodex Saudiは、これまでも世界各地から食品関連企業が集い、サウジアラビアの食品流通のゲートとなってきた展示会。日本企業とサウジアラビア企業の相互にとってビジネスチャンスと両国の市場発展につながればと思います。」

中東WSが設けるJAPANブースは、日本語通訳スタッフも配置し、現地に出向くことが難しい企業でも、オンラインでの出店を可能とし、希望により試食や食品サンプル配布等も代行します。
中東への事業進出に関心をお持ちの方も、既に進出しているけれどサウジアラビアはこれから、という方も、新たな一歩を踏み出す機会となります。


【食品製造・小売業界・流通業界様向け/無料セミナー概要】
<開催日 ※Zoom開催>
2021年12月6日(月)16時~17時
2021年12月8日(水)16時~17時

<参加費>
無料

<参加申込方法>
参加希望日、企業名、参加者様氏名、メールアドレス、セミナー当日にご連絡が取れる電話番号を記載の上、 info@ewsegy.com までご連絡ください。追ってご招待URLをお送りします。

<申込締切>
各開催日前日24時まで(定員になり次第、早めに募集終了する場合がございます)


【団体概要】
団体名 : 一般社団法人 中東ワールドステーション
代表者 : アブド ジダン
URL : https://ewsegy.com/
事業内容: (1)中東諸国と日本における文化交流事業
(2)中東諸国と日本における観光・経済活動の促進事業
(3)中東諸国在住の日本人、
および日本在住の中東諸国出身者への生活支援事業
(4)前各号に附帯又は関連する業務


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

高市首相、食料品の消費税2年間ゼロ「できるだけ早く

ワールド

英元王子アンドルー氏、エプスタイン被告と公的文書共

ワールド

ウクライナ各地にドローン攻撃、子ども含む4人死亡

ワールド

台湾の1月輸出、69.9%増 AI需要で16年ぶり
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日本をどうしたいのか
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 5
    韓国映画『しあわせな選択』 ニューズウィーク日本…
  • 6
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 7
    背中を制する者が身体を制する...関節と腱を壊さない…
  • 8
    飛行機内で隣の客が「最悪」のマナー違反、「体を密…
  • 9
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 10
    「右足全体が食われた」...突如ビーチに現れたサメが…
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 3
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予防のために、絶対にしてはいけないこととは?
  • 4
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 5
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 8
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 9
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 10
    エヌビディア「一強時代」がついに終焉?割って入っ…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 5
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中