ニュース速報

ビジネス

米国株式市場=横ばい、FOMC待ちで材料乏しく

2023年09月19日(火)05時16分

米国株式市場は主要3指数ともほぼ横ばいで取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を19─20日に控え、取引材料に欠ける展開となった。11日撮影(2023年 ロイター/Brendan McDermid)

[ニューヨーク 18日 ロイター] - 米国株式市場は主要3指数ともほぼ横ばいで取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を19─20日に控え、取引材料に欠ける展開となった。

終値 前日比 % 始値 高値 安値 コード

ダウ工業株30種 34624.30 +6.06 +0.02 34612.2 34725.0 34545.

9 6 35

前営業日終値 34618.24

ナスダック総合 13706.63 -1.71 -0.01 13669.9 13751.2 13663.

6 8 46

前営業日終値 13708.34

S&P総合500種 4452.66 +2.34 +0.05 4445.13 4466.36 4442.1

1

前営業日終値 4450.32

ダウ輸送株20種 15253.28 -86.15 -0.56

ダウ公共株15種 890.71 -1.42 -0.16

フィラデルフィア半導体 3490.55 +14.15 +0.41

VIX指数 14.09 +0.30 +2.18

S&P一般消費財 1339.68 -13.63 -1.01

S&P素材 510.41 -2.20 -0.43

S&P工業 886.46 +1.00 +0.11

S&P主要消費財 757.03 +0.64 +0.08

S&P金融 579.00 +1.82 +0.31

S&P不動産 227.70 -1.87 -0.81

S&Pエネルギー 706.64 +4.80 +0.68

S&Pヘルスケア 1533.43 -2.76 -0.18

S&P通信サービス 230.26 +0.61 +0.27

S&P情報技術 3000.66 +14.10 +0.47

S&P公益事業 327.16 -0.17 -0.05

NYSE出来高 4.59億株

シカゴ日経先物12月限 ドル建て 33105 - 175 大阪比

シカゴ日経先物12月限 円建て 33065 - 215 大阪比

ロイター
Copyright (C) 2023 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。

今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

不明兵捜索、時間との戦い イランの猛攻耐えた米軍救

ワールド

トランプ氏、イランに合意期限「6日」 米戦闘機乗員

ワールド

米、イランで不明の戦闘機乗員救出 トランプ氏「史上

ワールド

イラク南部の巨大油田に攻撃、3人負傷 イラン国境に
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 2
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 3
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙の2大テーマでAI懸念を払拭できるか
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 6
    イラン戦争は「ハルマゲドンの前兆」か? トランプ…
  • 7
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 8
    【写真特集】天山山脈を生きるオオカミハンター
  • 9
    血圧やコレステロール値より重要?死亡リスクを予測…
  • 10
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 3
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 4
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 5
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 8
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 9
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 10
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中