プレスリリース

【MUSIC ON! TV(エムオン!)】「BOYS PLANET」出身!7人組ボーイズグループEVNNEエムオン!で5月より3ヶ月連続放送決定!第1弾は、5/6(月・振)に開催となる初のファンコンサートを独占生中継!プレゼントキャンペーンも実施決定!

2024年04月18日(木)12時00分
Mnetのサバイバルオーディション番組「BOYS PLANET」に出演した7人で構成され、2023年9月にデビューしたボーイズグループ、EVNNE(イブン)。2023年11月に行われたファンミーティングを大成功に収めた彼らが、早くも5月には初となるファンコンサート「2024 EVNNE FAN-CONCERT [SQUAD:R] ASIA TOUR IN JAPAN」を開催!MUSIC ON! TV(エムオン!)では、5/6(月・振)に神奈川・ぴあアリーナMMで行われる夜公演の模様を独占生中継!
さらに、6月から2ヶ月連続で韓国での彼らの素顔に迫るオリジナル特別番組のオンエアも決定!ファンコンサートのライブ映像や貴重なバックステージ映像も織り交ぜてお届けします。
ENNVEのみなさん、お見逃しなく!
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/392387/img_392387_1.jpg

■■番組情報■■
<番組名>
独占生中継! M-ON! LIVE EVNNE 「2024 EVNNE FAN-CONCERT [SQUAD:R] ASIA TOUR IN JAPAN」
<放送日時>
2024/5/6(月・振)17:30~20:00
【再】2024/5/10(金)24:00~26:30 ※生中継と内容が異なる場合がございます ※5/10(金)24:00~以降のリピート放送はございません

<番組名>
M-ON! SPECIAL 「EVNNE」<#1>(仮)
<放送日時>
2024年6月放送予定

<番組名>
M-ON! SPECIAL 「EVNNE」<#2>(仮)
<放送日時>
2024年7月放送予定


\プレゼントキャンペーンも実施決定!/
プレゼント内容の詳細は4/19(金)発表を予定しております。

▼本キャンペーンに関する詳細は、こちらをご覧ください
https://www.m-on.jp/info/news-topics/2024/04/18/281312/

以上

MUSIC ON! TV(エムオン!)は、スカパー!、ケーブルテレビ、ひかりTVなどでご覧いただける音楽チャンネルです。詳しくは、MUSIC ON! TV(エムオン!)公式サイト( http://www.m-on.jp )まで。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米兵3人死亡、対イラン作戦で初 トランプ氏「終結ま

ワールド

イラン臨時指導部が対話打診、トランプ氏「応じる」

ビジネス

英MFS破綻で金融株軒並み下落、銀行損失やプライベ

ワールド

米軍、イランの軍艦9隻撃沈=トランプ氏
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 4
    ドバイの空港・ホテルに被害 イランが湾岸諸国に報…
  • 5
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 6
    【銘柄】「三菱重工業」の株価上昇はどこまで続く...…
  • 7
    【銘柄】「ファナック」は新時代の主役か...フィジカ…
  • 8
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 9
    「高市大勝」に中国人が見せた意外な反応
  • 10
    今度は「グリンダが主人公」...『ウィキッド』後編の…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 5
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 6
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 7
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 8
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 9
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 10
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中