最新記事
ネットで話題

胸を手で隠しただけ...実年齢より若く見える「美魔女」の「大胆すぎる投稿」にネット騒然

2026年4月7日(火)18時50分
エミリー・プラトー
エリザベス・ハーリー

エリザベス・ハーリー(2024年撮影) lev radin-shutterstock

<エリザベス・ハーレーは時折自身のビキニ姿を披露しているが>

2026年4月2日、エリザベス・ハーレーは自身のインスタグラムに、英イングランド西部ヘレフォードシャーの花畑でトップレス姿を見せる写真を投稿した。

【写真】ビキニボトムだけで原っぱに寝転がるエリザベス・ハーレー


写っていたのは黄色のビキニボトムだけで、胸元は腕で隠している。キャプションでは「春が来た!」と春の到来を喜びつつ、「肌を守りさえすれば、少しの日差しは精神面にも美容面にも良い」と呼びかけていた。

この投稿が目を引いた理由は、ハーレーはすでに60歳であり、その年齢でなおInstagramを自分の舞台として軽やかに使いこなしている点にある。

報道各社は、写真そのもの以上に、彼女が自らの水着ブランド「エリザベス・ハーレー・ビーチ」の黄色いボトムを着け、さらにスキンケア用品のブランドもタグ付けしていた点に注目している。

ネットでは「年齢を感じさせない美しさ」「とても美しい」「この状況を最大限に課すことができた芝生や幸運な花々うらやましい」といった声が寄せられている。

俳優でありモデルでもある息子のダミアン・ハーレーも、この投稿に「なんてことだ」とコメントを寄せた。

【関連記事】
【写真】「節度がない...」ペイジ・スピラナックの「密着ゴルフウェア」にネット騒然
【動画】「シャツを着て」「不適切...」ペイジ・スピラナックの「目のやり場に困る」密着ゴルフウェアにネット騒然

ニューズウィーク日本版 トランプの大誤算
※画像をクリックすると
アマゾンに飛びます

2026年4月14号(4月7日発売)は「トランプの大誤算」特集。国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら


あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

UBS、2026年のS&P500指数目標引き下げ 

ワールド

あらゆる可能性排除せず、臨機応変に対応=節約要請で

ワールド

イラン、米との恒久的和平協議に前提条件設定 海峡通

ビジネス

パーシング・スクエア、ユニバーサル・ミュージックを
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライナ軍司令官 ロシア軍「⁠春の​攻勢」は継続
  • 3
    米軍が兵器を太平洋から中東に大移動、対中抑止に空白
  • 4
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 5
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 6
    「王はいらない」800万人デモ トランプ政権への怒り…
  • 7
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 8
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 9
    地面にくねくねと伸びる「奇妙な筋」の正体は? 飛行…
  • 10
    トランプ、イランに合意期限「米東部時間6日午前10時…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 3
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 4
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 5
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    【銘柄】イラン情勢で一躍脚光の「NEC」 防衛・宇宙…
  • 8
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 9
    「高市しぐさ」の問題は「媚び」だけか?...異形の「…
  • 10
    人口減の自治体を救う「小さな浄水場」──誰もが常に…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 4
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 7
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 8
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中